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書誌情報

雑誌名

北海道石炭鉱業会々報

巻号名 合本 1929年 4月 176號~1930年11月 195號
通番 00176 00195
発行日 19290425 19301125
出版者 北海道石炭鉱業会


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1929
1929
567 567

書誌詳細

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タイトルコード 2998000228958
巻号名 合本 1929年 4月 176號~1930年11月 195號
通番 00176 00195
発行日 19290425 19301125
特集記事 1929年(昭和4年)4月25日 176號
出版者 北海道石炭鉱業会

(他の紹介)内容紹介 この旅で50歳を迎えたサバイバル登山家が、現金もクレジットカードも持たず、愛犬ナツを連れて、宗谷岬から襟裳岬まで、晩秋の北海道南北分水嶺700kmをまる2か月かけて歩き通した。背負っている食料は米と調味料だけ。河原で野営し、おかずは鹿を撃って食いつなぐ。新雪の大雪山系を越え、さらに日高山脈を南へ。著者のサバイバル経験の集大成とも言える旅のドキュメント。
(他の紹介)目次 序章 旅立ち前
1 前半戦(宗谷丘陵
森から強制退去
街を歩く
天塩岳ヒュッテへ)
2 中盤戦(大雪山系を越えて
山小屋芽室岳へ)
3 後半戦(ナツを待つ
襟裳岬を往復する
旅の終わり)
(他の紹介)著者紹介 服部 文祥
 登山家、作家。1969年横浜生まれ。94年東京都立大学フランス文学科とワンダーフォーゲル部卒。大学時代からオールラウンドに登山をはじめ、96年カラコルム・K2登頂(南南東リブ)、97年の冬から黒部横断をおこない、黒部別山や剱岳東面、薬師岳東面に初登攀ルートが数本ある。99年から食料を現地調達するサバイバル登山をはじめ、2005年からは狩猟もはじめる。現在は、生活の拠点を都会から山の廃村の古民家に移しつつ、狩猟、畑作の生活を送る。2016年『ツンドラ・サバイバル』で梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1929年(昭和4年)4月25日 176號
2 1929年(昭和4年)5月25日 177號
3 1929年(昭和4年)6月25日 178號
4 1929年(昭和4年)7月25日 179號
5 1929年(昭和4年)8月25日 180號
6 1929年(昭和4年)9月25日 181號
7 1929年(昭和4年)10月25日 182號
8 1929年(昭和4年)11月25日 183號
9 1930年(昭和5年)1月1日 184號
10 1930年(昭和5年)3月25日 187號
11 1930年(昭和5年)4月25日 188號
12 1930年(昭和5年)5月25日 189號
13 1930年(昭和5年)6月25日 190號
14 1930年(昭和5年)7月25日 191號
15 1930年(昭和5年)8月25日 192號
16 1930年(昭和5年)9月25日 193號
17 1930年(昭和5年)10月25日 194號
18 1930年(昭和5年)11月25日 195號
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