検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

謹訳源氏物語  3   

著者名 [紫式部/著]   林 望/[訳]著
出版者 祥伝社
出版年月 2010.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118321595913.36/ム/31階図書室59B一般図書一般貸出在庫  
2 清田5513475292913.3/ム/3図書室13一般図書一般貸出在庫  
3 山の手7013255612913.3/ム/3古典09a一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

井上 繁
2017
穀物 米

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000298579
書誌種別 図書
書名 謹訳源氏物語  3   
書名ヨミ キンヤク ゲンジ モノガタリ 
著者名 [紫式部/著]
著者名ヨミ ムラサキシキブ
著者名 林 望/[訳]著
著者名ヨミ ハヤシ ノゾム
出版者 祥伝社
出版年月 2010.6
ページ数 369p
大きさ 19cm
分類記号 913.369
分類記号 913.369
ISBN 4-396-61366-2
内容紹介 正確な解釈と自然な口語訳で、現代小説のようにすらすら読める源氏物語。3は、須磨、明石、澪標、蓬生、関屋、絵合、松風を収録。どのページもきれいに開いて読みやすい、写本を彷彿とさせる糸綴じの「コデックス装」本。
言語区分 日本語
受賞情報 毎日出版文化賞特別賞
書評掲載紙 毎日新聞 読売新聞 毎日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 集団生活が苦手なのだけど…、夜が不安!自由に暮らしたい!一人暮らしができるかな?障がい者の暮らしの心配ごとは解決できます。
(他の紹介)目次 第1章 サービス業の当たり前を福祉事業に生かす(利用者さんを、そのまま受け入れる
障がい者グループホームを利用するには
サービス業としての視点をグループホーム事業に生かす
どうしたら一人ひとりの望む暮らしを素早く支援できるか
できる事が増え、小さな自信が積み重なっていく)
第2章 現場を支え合う人としくみのつくり方(「少しの力」を結集して、質の高い支援体制をつくる
もっと暮らしやすくするために現場のアイデアを取り入れる
利用者さんと支援スタッフの間には「距離感」が必要
働きながら成長し、現場の支援力を高める
公式LINEで困りごとはいつでも伝えられる)
第3章 「8050問題」「親亡きあと」の受け皿になる(「30年ぶりにゆっくり眠れる」ということばの重み
「子どもが家から出たがらない」をどう解決するか
事業への向き合い方を変えた家族会との出会い
20代、30代のグループホーム支援の未来像
事業を続けて、残していくことへの責任)
第4章 つながり、支え合う地域に変えていくには(事業をスタートさせると協力者が増えていった
障がい者が地域で暮らすことを、当たり前にするために
地域に支えられながら、地域の社会課題を解決する
社会復帰を支える受け皿になることも
地域に気づきの連鎖を起こす)
(他の紹介)著者紹介 紀 林
 1976年生まれ。沖縄県出身。会社勤めの傍ら、2018年にKINOPPI株式会社を設立。“障がいがあっても 住まいを選べる 世の中をつくる”という理念のもと、障がい福祉未経験ながら、茨城県牛久市に最初の障がい者グループホームを開業する。後の障がい者家族会との出会いをきっかけに、従来のグループホームの食事と寝床の確保、家事支援だけという事業モデルでは充分ではなく、障がい者それぞれの望む暮らしの選択肢を広げ、また、いちばんの支援者である家族の生活に深く内包された「8050問題」や「親亡きあと」の解決にも配慮した、包括的な支援体制の必要性に気づく。高齢者の社会参加(就労)の機会創出や、空き家となっている既存住宅のリサイクルなど、様々な地域活性化の効果を提唱し、全国で新たに障がい者を支える役割を担う社会起業家・事業者の育成にも積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。