書誌情報
| 書名 |
葬儀・法事のあいさつ実例事典 あらゆるシーンでわかる喪家側・弔問側のあいさつ文例集 すぐ役立つマナーと知識
|
| 著者名 |
生活ネットワーク研究会/著
|
| 出版者 |
法研
|
| 出版年月 |
2013.4 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118834423 | 911.56/シ/ | 1階図書室 | 59B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
新川和江詩集続続
新川 和江/著
ブック・エンド
新川 和江/著
名づけられた葉 : なのだから
新川 和江/著
詩が生まれるとき
新川 和江/[著…
記憶する水
新川 和江/著
詩の履歴書 : 「いのち」の詩学
新川 和江/著
人体詩抄
新川 和江/詩,…
それから光がきた : 新川和江詩集
新川 和江/著,…
新川和江詩集
新川 和江/著
朝の詩 : 1982-2002 :…
新川 和江/編
生きる理由 : 詩集
新川 和江/著
おかあさん、あのね
吉野 弘/監修,…
こっちむいて、おかあさん
吉野 弘/監修,…
お母さんのきもち
新川 和江/詩
これはこれは
新川 和江/詩,…
新川和江全詩集
新川 和江/著
春とおないどし : 新川和江詩集
新川 和江/著
いつもどこかで : 新川和江詩集
新川 和江/詩,…
地球よ : 新川和江詩集
新川 和江/著,…
わたしを束ねないで
新川 和江/詩
高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
けさの陽(ひ)に : 新川和江詩集
新川 和江/著
わたしを束ねないで : 詩画集
新川 和江/詩,…
新川和江詩集続
新川 和江/著
高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
潮の庭から : 詩集
加島 祥造/著,…
祝婚のうた
新川 和江/編
おかあさん、あのね
吉野 弘/監修,…
その木について : 高田敏子詩集
高田 敏子/著,…
星のおしごと
新川 和江/著,…
ひみつの花園
バーネット/原作…
小学生・詩のくにへ11
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ12
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ9
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ10
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ8
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ6
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ4
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ3
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ2
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ7
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ5
新川 和江/編
小学生・詩のくにへ1
新川 和江/編
猫 : ポエム・ファンタジー
新川 和江/編,…
ひきわり麦抄 : 詩集
新川 和江/著
朝ごとに生まれよ、私
新川 和江/著
新川和江
新川 和江/[著…
新川和江
新川 和江/著
マッチ売りの少女
新川 和江/文
花嫁の財布
新川 和江/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000871956 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
葬儀・法事のあいさつ実例事典 あらゆるシーンでわかる喪家側・弔問側のあいさつ文例集 すぐ役立つマナーと知識 |
| 書名ヨミ |
ソウギ ホウジ ノ アイサツ ジツレイ ジテン |
| 著者名 |
生活ネットワーク研究会/著
|
| 著者名ヨミ |
セイカツ ネットワーク ケンキュウカイ |
| 版表示 |
新版 |
| 出版者 |
法研
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
271p |
| 分類記号 |
809.4
|
| 分類記号 |
809.4
|
| ISBN |
4-87954-959-4 |
| 内容紹介 |
慣れない人にとっては難しい、葬儀でのあいさつ。話し手の立場を「喪家側」と「弔問側」に分け、通夜、葬儀・告別式といった各場面の具体的なシチュエーションに対応した文例を紹介する。手紙文例、葬儀用語集も掲載。 |
| 件名 |
式辞・あいさつ、葬式 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『クララ白書』『雑居時代』『なぎさボーイ』『なんて素敵にジャパネスク』などの少女小説、ジブリアニメにもなった青春小説『海がきこえる』、エッセイ『いっぱしの女』『冴子の母娘草』などで絶大な支持を得、今も人気女性作家たちがその影響を公言する作家・氷室冴子(1957‐2008)。少女小説研究の第一人者が丹念な資料調査と取材から、その功績と志に迫る。若木末生氏、桑原水菜氏や各社担当編集者のインタビューを増補、未完の傑作『銀の海金の大地』第二部についての証言も収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 氷室冴子以前―文学と少女マンガの揺籃期 第2章 作家デビューから『クララ白書』まで 第3章 マンガ原作の仕事と初連載『雑居時代』 第4章 一九八三年・八四年にみる多様な作品群 第5章 『なんて素敵にジャパネスク』と少女小説ブーム 第6章 男の子の行方―氷室冴子の少年主人公小説 第7章 少女小説から離れて―エッセイと一般小説の仕事 第8章 イメージから生まれた物語―『海がきこえる』 第9章 古代への情熱―『銀の海金の大地』 第10章 氷室冴子は終わらない―九〇年代後半以降から 附録 氷室冴子「少女マンガの可能性」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
嵯峨 景子 ライター・書評家。1979年、北海道札幌市生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。研究職に従事後、ライターに転身し、学究領域であった近代から現代に至る少女小説・少女文化を主軸に、出版メディア関連やポップカルチャーまで幅広い分野の執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ