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書誌情報

書名

カブール、最悪の13日間     

著者名 モハメッド・ビダ/著   岩坂 悦子/訳
出版者 早川書房
出版年月 2024.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181195447302.2/ビ/1階図書室37A一般図書一般貸出在庫   ○

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2014
334.41 334.41
移民・植民 外国人(日本在留)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001853489
書誌種別 図書
書名 カブール、最悪の13日間     
書名ヨミ カブール サイアク ノ ジュウサンニチカン 
著者名 モハメッド・ビダ/著
著者名ヨミ モハメッド ビダ
著者名 岩坂 悦子/訳
著者名ヨミ イワサカ エツコ
出版者 早川書房
出版年月 2024.4
ページ数 255p
大きさ 19cm
分類記号 302.271
分類記号 302.271
ISBN 4-15-210326-0
内容紹介 脱出不能の大使館でテロ対策のスペシャリストが取った行動とは。タリバーンによるカブールのフランス大使館襲撃から民間人退避までの、恐怖と絶望の入り混じった13日間を描く。勇敢さの本質を問う真実の記録。
著者紹介 生後間もなくアルジェリアからフランスに移住。国家警察に入隊し、組織犯罪やテロ対策の分野でキャリアを積む。アフガニスタンのフランス大使館に安全保障問題の大使顧問として赴任。
件名 アフガニスタン、タリバン、フランス-対外関係-アフガニスタン
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 外国人労働者受け入れ以外に、社会維持の手はない。壮年国・日本が目指すべき道とは―。1960年頃に20歳代だった平均年齢は、2022年には48・6歳となった。急速な人口減少と高齢化、経済の長期低迷は、日本だけに限ったことではなく、いまや世界各国の先進国の“悩みの種”となっている。世界が固唾をのんで見守る、ジャパニフィケーション(日本化・衰退化)の行方は。そして、なぜ日本では「移民」がタブーになったのか。現代日本が陥る「ジレンマ」から抜け出す方途を徹底検証する。
(他の紹介)目次 第1章 人口減危機と移民ジレンマ
第2章 移民政策がなぜタブーとなったか
第3章 移民を国民はどうとらえているか
第4章 移民効果を巡る論争
第5章 外国人を受入れてきた日本の歴史
第6章 ドイツはこうして移民を受入れた
最終章 移民と共生するニッポン
(他の紹介)著者紹介 毛受 敏浩
 1954年徳島県生まれ。慶應義塾大学法学部卒、米エバグリーン州立大学公共政策大学院修士。兵庫県庁に入職後、日本国際交流センターに勤務し、現在、執行理事。文化庁文化審議会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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