検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

あいさつ語辞典     

著者名 奥山 益朗/編
出版者 東京堂出版
出版年月 1970.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5012047006R813/ア/参考図書21参考資料貸出禁止在庫   ×
2 北区民2112238015R813/オ/参考図書参考資料貸出禁止在庫   ×
3 菊水元町4310000064R809/オ/図書室参考資料貸出禁止在庫   ×
4 東月寒5210010210R813/ア/図書室参考資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

中沢 啓治
2023
518.8 518.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000450858
書誌種別 図書
書名 あいさつ語辞典     
書名ヨミ アイサツゴ ジテン 
著者名 奥山 益朗/編
著者名ヨミ オクヤマ マスロウ
出版者 東京堂出版
出版年月 1970.8
ページ数 0520
大きさ 19*14
分類記号 813 385.9
分類記号 813 385.9
件名 礼儀作法、日本語-辞典
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 タクティカル・アーバニズム(戦術的まちづくり)は、硬直したまちを変えるため、低予算、短期間でできる試みのこと。歩く人や自転車にやさしく、活気があり、公共サービスが充実した、市民が使いやすいまちは、どうすれば実現できるのか。提唱者による本書では、タクティカル・アーバニズムの元ともいえる歴史から最近の事例まで、どうすれば実際にまちを変えることができるのか、その方法・理論を紹介。ひとびとがまちを変えてきた歴史をあきらかにする。この本を手に、小さな行動を起こし、大きくまちを変えよう!
(他の紹介)目次 01 型を破る
02 タクティカル・アーバニズムの着想の源と前例
03 次世代のアメリカの都市とタクティカル・アーバニズムの台頭
04 都市と市民についてタクティカル・アーバニズムの5つのストーリー
05 タクティカル・アーバニズムのハウツーマニュアル
06 まとめ:まちに出て、この本を使おう!
(他の紹介)著者紹介 ライドン,マイク
 The Street Plans Collaborative主宰、ニューヨーク支社代表。ベイツ大学にて、アメリカ文化の学士号を取得後、ミシガン大学修士課程(都市計画)修了。2006‐09年、Duany Plater‐Zyberk and Companyに勤務後、現事務所を設立。住みよい都市への貢献者として、プランナー、ライター、スピーカーとして活躍。オープンストリート・プロジェクト、タクティカル・アーバニズムを提唱。アンソニー・ガルシアと共に2017Seaside Prize受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ガルシア,アンソニー
 The Street Plans Collaborative主宰、マイアミ支社代表。ニューヨーク大学にて、建築学と都市計画の学士を取得後、マイアミ大学修士課程(建築学)修了。Chael Cooper&Associatesで6年間プロジェクトディレクターとして勤務。2008‐12年、「TransitMiami.com」の編集者。交通、歩行者、自転車のためのインフラストラクチャーに関係する建築家、ライター、スピーカーとして活躍。マイク・ライドンと共に2017Seaside Prize受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大野 千鶴
 翻訳者。デザインや建築を中心に幅広い分野の翻訳に従事。翻訳講座講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
泉山 塁威
 1984年、北海道札幌市生まれ。日本大学理工学部建築学科准教授、一般社団法人ソトノバ共同代表理事、一般社団法人エリアマネジメント・ラボ共同代表理事、PlacemakingX日本リーダー。専門は都市計画、都市デザイン、都市経営、エリアマネジメント、パブリックスペース、タクティカル・アーバニズム、プレイスメイキング、ウォーカブルシティなどの研究・教育・実践・情報発信(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。