蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310033863 | 708.7/ニ/13 | 書庫2大型 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000663176 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本美術全集 13 宗達・光琳と桂離宮 |
| 書名ヨミ |
ニホン ビジュツ ゼンシュウ |
| 著者名 |
辻 惟雄/編集委員
|
| 著者名ヨミ |
ツジ ノブオ |
| 著者名 |
泉 武夫/編集委員 |
| 著者名ヨミ |
イズミ タケオ |
| 著者名 |
山下 裕二/編集委員 |
| 著者名ヨミ |
ヤマシタ ユウジ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
38cm |
| 分類記号 |
708.7
|
| 分類記号 |
708.7
|
| ISBN |
4-09-601113-3 |
| 内容紹介 |
美術史や歴史学界をはじめ、日本文化に精通する専門家の叡智を結集し、日本美術の最新の研究成果を紹介する。13は、本阿弥光悦・俵屋宗達・尾形光琳の代表作や、近世初期の宮廷文化の美意識を反映させた桂離宮などを収載。 |
| 件名 |
日本美術-図集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
音楽は「音楽学」という学問が産声を上げた19世紀末以降、音楽理論や音楽美学は心理学の知見をどのように参照してきたか。現代に至る学問史のなかで、学際的な見地から諸事例をピックアップする「音楽学の科学史」「“心”の言語」である。 |
| (他の紹介)目次 |
本書に寄せて 科学史と音楽研究史のあいだ 総説 科学史としてみる音楽理論・音楽美学 第1章 心理学を介した音楽美学=音楽理論の領域化―音心理学に対抗するリーマンの音想像論 第2章 心理学によって音楽の起源を説明する試み―ヴァラシェクの「タクト」概念の変遷から 第3章 「日本音楽」の分析から「民族の特性」の説明へ―田辺尚雄の日本音楽論と心理学 第4章 心理学者と音楽理論家のコラボレーション―マイヤーとロスナーによる学際的な取り組み 第5章 聴くことと知ることはどのように関係しているのか―分析美学からみた音楽と心 |
| (他の紹介)著者紹介 |
西田 紘子 九州大学大学院芸術工学研究院准教授。2009年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。オーケストラ団体の研究や演奏研究、批評活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小寺 未知留 立命館大学文学部准教授。2018年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。戦後アメリカにおける音楽研究史およびサウンド・アートの歴史について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ