蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181245168 | 304/テ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西区民 | 7113208867 | 304/タ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はちけん | 7410389014 | 304/テ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
高橋 弘樹 成田 悠輔 斎藤 幸平 小島 武仁 内田 舞
血肉となる読書 : なぜ読むことだ…
安田 登/著,小…
人新世の「黙示録」
斎藤 幸平/著
ジェンダー・ジャスティス : 社会…
内田 舞/著
子育てで悩んだ時に親が大切にしたい…
内田 舞/著
22世紀の資本主義 : やがてお金…
成田 悠輔/著
仕事をしながら母になる : 「ひと…
内田 舞/著,塩…
マッチング理論とマーケットデザイン
小島 武仁/著,…
うつを生きる : 精神科医と患者の…
内田 舞/著,浜…
倫理資本主義の時代
マルクス・ガブリ…
世界の果てに、ひろゆき置いてきた …
ひろゆき/著,東…
時代の反逆者たち
青木 理/著,李…
まいにちメンタル危機の処方箋
内田 舞/著
マルクス解体 : プロメテウスの夢…
斎藤 幸平/著,…
コモンの「自治」論
斎藤 幸平/編,…
挫折しそうなときは、左折しよう
マーク・コラジョ…
ヘーゲル『精神現象学』 : 分断を…
斎藤 幸平/著,…
ゴースト・ワーク : グローバルな…
メアリー・L.グ…
ソーシャルジャスティス : 小児精…
内田 舞/著
ゼロからの『資本論』
斎藤 幸平/著
ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと…
斎藤 幸平/著
使える!経済学 : データ駆動社会…
日本経済研究セン…
22世紀の民主主義 : 選挙はアル…
成田 悠輔/著
マルクス「資本論」に脱成長のヒント…
斎藤 幸平/監修…
知への恐れ : 相対主義と構築主義…
ポール・ボゴシア…
都会の異界 : 東京23区の島に暮…
高橋 弘樹/著
地球を壊す暮らし方 : 帝国型生活…
ウルリッヒ・ブラ…
資本主義と危機 : 世界の知識人か…
マルクス・ガブリ…
カール・マルクス『資本論』 : 甦…
斎藤 幸平/著,…
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
人新世の「資本論」
斎藤 幸平/著
未来への大分岐 : 資本主義の終わ…
マルクス・ガブリ…
1秒でつかむ : 「見たことないお…
高橋 弘樹/著
最速でカッコよくなるメンズメイクB…
高橋 弘樹/著
神話・狂気・哄笑 : ドイツ観念論…
マルクス・ガブリ…
TVディレクターの演出術 : 物事…
高橋 弘樹/著
ジョージ・ポットマンの平成史
ジョージ・ポット…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001710683 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
天才たちの未来予測図 マガジンハウス新書 |
| 書名ヨミ |
テンサイタチ ノ ミライ ヨソクズ |
| 著者名 |
高橋 弘樹/編著
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ ヒロキ |
| 著者名 |
成田 悠輔/著 |
| 著者名ヨミ |
ナリタ ユウスケ |
| 著者名 |
斎藤 幸平/著 |
| 著者名ヨミ |
サイトウ コウヘイ |
| 出版者 |
マガジンハウス
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-8387-7509-5 |
| 内容紹介 |
資本主義は、民主主義は、日本社会は、今後どう“変調”していくのか。4人の若き天才が「これからの世界と日本はどうなっていくのか」という問いに“最先端の知見”を元に答える。web『日経テレ東大学』をもとに書籍化。 |
| 件名 |
未来論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
音楽は「音楽学」という学問が産声を上げた19世紀末以降、音楽理論や音楽美学は心理学の知見をどのように参照してきたか。現代に至る学問史のなかで、学際的な見地から諸事例をピックアップする「音楽学の科学史」「“心”の言語」である。 |
| (他の紹介)目次 |
本書に寄せて 科学史と音楽研究史のあいだ 総説 科学史としてみる音楽理論・音楽美学 第1章 心理学を介した音楽美学=音楽理論の領域化―音心理学に対抗するリーマンの音想像論 第2章 心理学によって音楽の起源を説明する試み―ヴァラシェクの「タクト」概念の変遷から 第3章 「日本音楽」の分析から「民族の特性」の説明へ―田辺尚雄の日本音楽論と心理学 第4章 心理学者と音楽理論家のコラボレーション―マイヤーとロスナーによる学際的な取り組み 第5章 聴くことと知ることはどのように関係しているのか―分析美学からみた音楽と心 |
| (他の紹介)著者紹介 |
西田 紘子 九州大学大学院芸術工学研究院准教授。2009年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。オーケストラ団体の研究や演奏研究、批評活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小寺 未知留 立命館大学文学部准教授。2018年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。戦後アメリカにおける音楽研究史およびサウンド・アートの歴史について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ