蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ひとの住処 1964-2020 新潮新書
|
| 著者名 |
隈 研吾/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180610909 | 520.4/ク/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310439219 | 520.4/ク/ | 2階図書室 | WORK-445 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001458004 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ひとの住処 1964-2020 新潮新書 |
| 書名ヨミ |
ヒト ノ スミカ |
| 著者名 |
隈 研吾/著
|
| 著者名ヨミ |
クマ ケンゴ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
520.4
|
| 分類記号 |
520.4
|
| ISBN |
4-10-610848-8 |
| 内容紹介 |
10年間東京で干される間に地方各地で培ったのは「緑」と共生する次の建築だった-。建築家・隈研吾が自分史を軸に、1964年と2020年、2つのオリンピックを通して、日本の過去と未来、そして人間と建築の関係を語る。 |
| 著者紹介 |
1954年神奈川県生まれ。東京大学大学院建築学科修了。同大学教授。隈研吾建築都市設計事務所を設立。以後、二十か国以上で建築を設計。著書に「負ける建築」「建築家、走る」等。 |
| 件名 |
建築 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
農家vs企業という単純な図式を超えた、種子をめぐる複雑な現実に光をあてる。日本とアジアを中心に小農・家族農の生き方や言葉にならない感覚を重視する。生物文化多様性の視点を重視し、タネとヒトとの持続的な関係を提言する。 |
| (他の紹介)目次 |
権利論と農本論の乖離を超えて 西川さんたちへの手紙 生物文化多様性の視点からタネとヒトとの関係の豊かさを研究するとは 1 「農」の営みからみたタネとヒトとの関係(ヒトはタネ採りを通じてタネとどのような関係を築いているのか 地域品種の継承とその多様な意味―中山間集落の全農地通年調査から 農家の庭木果樹にみる民衆の生存・生活価値―無償労働にみる「いきいきと生きる」ことの意味 ほか) 2 海外にみるタネとヒトとの関係(アジアの小農とタネとの関係1―ミャンマーの国民野菜CHINBAUNG(チンバオ)のタネをめぐる仕組み アジアの小農とタネとの関係2―ネパールにおけるソバとカラシナの調査からみえてきたもの 東アジアの種子管理組織とそのメカニズムの特性とは何か―日韓台の政府系ジーンバンクと非営利組織の活動から ほか) 3 タネとヒトとの関係の将来像を描く(“人類共通の遺産”としての種子に関する国際社会の努力と利害関係者の協力に向けて 種子を共的世界に取り戻すことは可能か―コモン化(commoning)の視点から タネとヒトとの多層的関係を基盤とした農の営みの持続を目指して) |
| (他の紹介)著者紹介 |
西川 芳昭 1960年、奈良県生まれ。農学博士。龍谷大学経済学部教授。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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