蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
クオリアはどこからくるのか? 統合情報理論のその先へ 岩波科学ライブラリー
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| 著者名 |
土谷 尚嗣/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2021.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180911075 | 141.2/ツ/ | 1階図書室 | 31B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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漫画 映画-日本 アニメーション 太平洋戦争(1941〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001642951 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
クオリアはどこからくるのか? 統合情報理論のその先へ 岩波科学ライブラリー |
| 書名ヨミ |
クオリア ワ ドコカラ クル ノカ |
| 著者名 |
土谷 尚嗣/著
|
| 著者名ヨミ |
ツチヤ ナオツグ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
10,136,5p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
141.2
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| 分類記号 |
141.2
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| ISBN |
4-00-029708-0 |
| 内容紹介 |
これまでの意識研究における発展と限界、トノーニによって提唱されて意識の理論として有望視されている統合情報理論、クオリア(意識の中身)を特徴づける研究アプローチを解説。意識研究の面白さを伝える。 |
| 著者紹介 |
カリフォルニア工科大学「計算と神経システム」PhDプログラム修了、PhD取得。オーストラリア・モナシュ大学心理科学部教授。 |
| 件名 |
意識、脳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
水木しげる、中沢啓治、高畑勲から、こうの史代まで。戦地から引き揚げたもの、空襲を生きのびたもの、被爆者として生きるもの…。戦争で生き残った表現者たちは個別の方法でそれぞれの経験の物語を作り上げてきた。かれらが描いた戦争・戦後とはいかなるものか。そして、これからの世代はどのように語り残していくべきか。これから先もずっと読まれ、観られ続けるべき作家、作品たちを精緻に読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 “異形”は語る―水木しげると「傷痍復員兵」 第2章 植民地主義と「亡霊」―加藤泰・大島渚・高倉健 第3章 回帰する被爆の記憶―中沢啓治の「怒り」のゆくえ 第4章 方法としての“ゆがみ”―別役実と大林宣彦 第5章 残された者と共同体―高畑勲の「啓蒙的理性」 第6章 経験を持たないものたちの戦争―こうの史代と共感のテクノロジー |
| (他の紹介)著者紹介 |
山本 昭宏 1984年奈良県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、神戸市外国語大学外国語学部准教授。専門は日本近現代史・メディア文化史・歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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