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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110552577 | 902.1/ノ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000959765 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
散文センター |
| 書名ヨミ |
サンブン センター |
| 著者名 |
野村 喜和夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ノムラ キワオ |
| 出版者 |
思潮社
|
| 出版年月 |
1996.9 |
| ページ数 |
278,5p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
902.1
|
| 分類記号 |
902.1
|
| ISBN |
4-7837-1573-4 |
| 内容紹介 |
「詩の終わり」のパースペクティヴのあざやかな反転、あるいは来たるべき「詩の歴史」へと照準を合わせた未来形への実践。1990年代中葉における「詩の現在」の見取り図を作成すべく書かれた現代詩の評論集。 |
| 件名 |
詩-詩論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
盗作、薬物中毒、数度の心中事件…。最後は妻子を残して愛人と三八歳で入水心中を遂げた作家は、今なお多くの読者を惹きつけてやまない。三島由紀夫に「治りたがらない病人」と毛嫌いされ、「走れメロス」のモチーフ「熱海事件」に巻き込まれた檀一雄を激怒させた作家。太宰の弱者に寄り添う独特な視線、自堕落なあり方は、弱々しく生きる自由を決して否定しない。ダメ人間太宰の深い愛に触れる、感動の評論。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 ふたつの失格 第1章 言語的異性装趣味―女生徒の見た世界(女であることへの嫌悪 なぜ私は「女」なのか ほか) 第2章 人間失格と人間宣言―太宰治と天皇(人間と「人非人」 太宰と戦後社会 ほか) 第3章 戦後の作家のサバイバル―太宰と三島(三島由紀夫は太宰治の文学をどのように見ていたか 二人の邂逅 ほか) 終章 私的太宰治論あるいはすこし長いあとがき |
| (他の紹介)著者紹介 |
千葉 一幹 1961年生まれ。大東文化大学教授。文芸評論家。東京大学文学部仏文科卒、同大学院比較文学比較文化修士課程修了、博士課程中退。群像新人文学賞受賞。島田謹二記念学藝賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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