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書誌情報

書名

乳房の文化論     

著者名 乳房文化研究会/編
出版者 淡交社
出版年月 2014.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119579878367.2/ニ/1階図書室43B一般図書一般貸出在庫  

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2023
786.18 786.18
登山-遭難

書誌詳細

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タイトルコード 1008000881509
書誌種別 図書
書名 乳房の文化論     
書名ヨミ ニュウボウ ノ ブンカロン 
著者名 乳房文化研究会/編
著者名ヨミ ニュウボウ ブンカ ケンキュウカイ
出版者 淡交社
出版年月 2014.12
ページ数 326p
大きさ 19cm
分類記号 367.2
分類記号 367.2
ISBN 4-473-03980-4
内容紹介 乳房研究には、私たちがいかに生きるかを考えるにあたっての重要な課題、有意義なヒントが含まれている。「古墳文化と乳房」「美術のなかの裸体美」など、乳房を文化論的な視点から扱った論考12本を収録する。
件名 女性-歴史、乳腺
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 二〇一〇年以降、とくに目立つようになったのが、道迷い、疲労や体調不良、装備・技量不足による山の遭難である。そこに共通しているのは登山に対する“認識の甘さ”だ。スマホやSNSの普及が山登りを身近にした一方で、自分の行動に自覚と責任を持てない人が増える傾向にある。登山が多様化・レジャー化するなかで、山岳遭難にどう対処すべきか。近年に特徴的な遭難事例や進む対策を紹介し、安易な山登りに警鐘を鳴らす。
(他の紹介)目次 第1章 二〇一〇年以降に起きたおもな遭難事故(四件も続いた負の連鎖
日高山系で相次ぐ沢の事故 ほか)
第2章 自然災害と山登り(東日本大震災
北アルプス南部の群発地震 ほか)
第3章 進化する遭難対策(長野県の新たな取り組み
「登山届」のデジタル化 ほか)
第4章 登山の自己責任について(原則、登山は自己責任だが…
自己責任だから遭難者を助ける必要はない? ほか)
第5章 コロナ禍で登山が変わった(新型コロナウイルスのはじまり
不要不急の外出、登山は自粛せよ ほか)
(他の紹介)著者紹介 羽根田 治
 1961年埼玉県生まれ。ノンフィクションライター。長野県山岳遭難防止アドバイザー。山岳遭難や登山技術の記事を、山岳雑誌「山と溪谷」「岳人」などで発表する一方、自然、沖縄、人物などをテーマに執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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