蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ひきこもり“心の距離”を縮めるコミュニケーションの方法 親も子も楽になる
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| 著者名 |
山根 俊恵/著
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| 出版者 |
中央法規出版
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| 出版年月 |
2021.9 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310517261 | 367.6/ヤ/ | 2階図書室 | LIFE-216 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001613494 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ひきこもり“心の距離”を縮めるコミュニケーションの方法 親も子も楽になる |
| 書名ヨミ |
ヒキコモリ ココロ ノ キョリ オ チジメル コミュニケーション ノ ホウホウ |
| 著者名 |
山根 俊恵/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマネ トシエ |
| 出版者 |
中央法規出版
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
367.68
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| 分類記号 |
367.68
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| ISBN |
4-8058-8378-5 |
| 内容紹介 |
ひきこもりの長期化により希薄になった家族関係を回復させる支援を行っている著者が、ひきこもりが起こるメカニズムから、本人の“凍ったこころ”をとかすための具体的な方法までを解説する。 |
| 著者紹介 |
山口大学大学院医学系研究科保健学専攻教授。NPO法人ふらっとコミュニティ代表。保健文化賞受賞。著書に「チームで取り組むケアマネ・医療・福祉職のための精神疾患ガイド」など。 |
| 件名 |
ひきこもり、親子関係 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇一〇年以降、とくに目立つようになったのが、道迷い、疲労や体調不良、装備・技量不足による山の遭難である。そこに共通しているのは登山に対する“認識の甘さ”だ。スマホやSNSの普及が山登りを身近にした一方で、自分の行動に自覚と責任を持てない人が増える傾向にある。登山が多様化・レジャー化するなかで、山岳遭難にどう対処すべきか。近年に特徴的な遭難事例や進む対策を紹介し、安易な山登りに警鐘を鳴らす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 二〇一〇年以降に起きたおもな遭難事故(四件も続いた負の連鎖 日高山系で相次ぐ沢の事故 ほか) 第2章 自然災害と山登り(東日本大震災 北アルプス南部の群発地震 ほか) 第3章 進化する遭難対策(長野県の新たな取り組み 「登山届」のデジタル化 ほか) 第4章 登山の自己責任について(原則、登山は自己責任だが… 自己責任だから遭難者を助ける必要はない? ほか) 第5章 コロナ禍で登山が変わった(新型コロナウイルスのはじまり 不要不急の外出、登山は自粛せよ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
羽根田 治 1961年埼玉県生まれ。ノンフィクションライター。長野県山岳遭難防止アドバイザー。山岳遭難や登山技術の記事を、山岳雑誌「山と溪谷」「岳人」などで発表する一方、自然、沖縄、人物などをテーマに執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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