蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2022年 4月12日号 通巻1787号 |
| 通番 |
01787 |
| 発行日 |
20220412 |
| 出版者 |
CEメディアハウス |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122982408 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000356832 |
| 巻号名 |
2022年 4月12日号 通巻1787号 |
| 通番 |
01787 |
| 発行日 |
20220412 |
| 特集記事 |
BTSはなぜ愛され、どこへ行くのか |
| 出版者 |
CEメディアハウス |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇一〇年以降、とくに目立つようになったのが、道迷い、疲労や体調不良、装備・技量不足による山の遭難である。そこに共通しているのは登山に対する“認識の甘さ”だ。スマホやSNSの普及が山登りを身近にした一方で、自分の行動に自覚と責任を持てない人が増える傾向にある。登山が多様化・レジャー化するなかで、山岳遭難にどう対処すべきか。近年に特徴的な遭難事例や進む対策を紹介し、安易な山登りに警鐘を鳴らす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 二〇一〇年以降に起きたおもな遭難事故(四件も続いた負の連鎖 日高山系で相次ぐ沢の事故 ほか) 第2章 自然災害と山登り(東日本大震災 北アルプス南部の群発地震 ほか) 第3章 進化する遭難対策(長野県の新たな取り組み 「登山届」のデジタル化 ほか) 第4章 登山の自己責任について(原則、登山は自己責任だが… 自己責任だから遭難者を助ける必要はない? ほか) 第5章 コロナ禍で登山が変わった(新型コロナウイルスのはじまり 不要不急の外出、登山は自粛せよ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
羽根田 治 1961年埼玉県生まれ。ノンフィクションライター。長野県山岳遭難防止アドバイザー。山岳遭難や登山技術の記事を、山岳雑誌「山と溪谷」「岳人」などで発表する一方、自然、沖縄、人物などをテーマに執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 BTSはなぜ愛され、どこへ行くのか
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2 マリウポリ包囲網を逃れて
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3 ウクライナ侵攻 負けられないロシア軍の次の一手
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