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書誌情報

書名

科学史からキリスト教をみる   長崎純心レクチャーズ  

著者名 村上 陽一郎/著
出版者 創文社
出版年月 2003.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116438193402.3/ム/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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北見市学校図書館協会 北見市立中央図書館
2020
786.18 786.18
登山-遭難

書誌詳細

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タイトルコード 1006300020442
書誌種別 図書
書名 科学史からキリスト教をみる   長崎純心レクチャーズ  
書名ヨミ カガクシ カラ キリストキョウ オ ミル 
著者名 村上 陽一郎/著
著者名ヨミ ムラカミ ヨウイチロウ
出版者 創文社
出版年月 2003.3
ページ数 175p
大きさ 19cm
分類記号 402.3
分類記号 402.3
ISBN 4-423-30114-8
内容紹介 第5回長崎純心レクチャーズとして、2001年に長崎純心大学で行なった一般公開シリーズ講演会の三回分を再現。自然科学の歴史や近代学問の歩みを辿り、また現在直面する科学技術文明の弊害の根を問い新しい倫理を展望する。
件名 科学-ヨーロッパ、宗教と科学、キリスト教
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 二〇一〇年以降、とくに目立つようになったのが、道迷い、疲労や体調不良、装備・技量不足による山の遭難である。そこに共通しているのは登山に対する“認識の甘さ”だ。スマホやSNSの普及が山登りを身近にした一方で、自分の行動に自覚と責任を持てない人が増える傾向にある。登山が多様化・レジャー化するなかで、山岳遭難にどう対処すべきか。近年に特徴的な遭難事例や進む対策を紹介し、安易な山登りに警鐘を鳴らす。
(他の紹介)目次 第1章 二〇一〇年以降に起きたおもな遭難事故(四件も続いた負の連鎖
日高山系で相次ぐ沢の事故 ほか)
第2章 自然災害と山登り(東日本大震災
北アルプス南部の群発地震 ほか)
第3章 進化する遭難対策(長野県の新たな取り組み
「登山届」のデジタル化 ほか)
第4章 登山の自己責任について(原則、登山は自己責任だが…
自己責任だから遭難者を助ける必要はない? ほか)
第5章 コロナ禍で登山が変わった(新型コロナウイルスのはじまり
不要不急の外出、登山は自粛せよ ほか)
(他の紹介)著者紹介 羽根田 治
 1961年埼玉県生まれ。ノンフィクションライター。長野県山岳遭難防止アドバイザー。山岳遭難や登山技術の記事を、山岳雑誌「山と溪谷」「岳人」などで発表する一方、自然、沖縄、人物などをテーマに執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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