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書誌情報

書名

池上彰と考える未来の社会とデジタル庁  1  デジタルって、何? 

著者名 池上 彰/監修
出版者 文溪堂
出版年月 2022.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181005521J00/イ/1キッズ4B児童書一般貸出在庫  
2 新琴似新川2213142579J00/イ/1図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

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ジャック・デリダ 林 好雄
2005
134.95 134.95
情報と社会

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001721832
書誌種別 図書
書名 池上彰と考える未来の社会とデジタル庁  1  デジタルって、何? 
書名ヨミ イケガミ アキラ ト カンガエル ミライ ノ シャカイ ト デジタルチョウ 
著者名 池上 彰/監修
著者名ヨミ イケガミ アキラ
出版者 文溪堂
出版年月 2022.11
ページ数 47p
大きさ 30cm
分類記号 007.3
分類記号 007.3
ISBN 4-7999-0465-7
内容紹介 2021年9月に発足した「デジタル庁」をキーワードに、日本のデジタル化を取り巻く状況と進むべきデジタル社会について考える。1は、デジタルの正体、デジタル社会にひそむリスクなどを図表とともにわかりやすく解説する。
件名 情報と社会
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 デリダは、フッサールを読むことによって、「読む」とは何か、「書く」とは何かを根底的に考え直した。本書は、フッサールの『論理学研究』(『認識の現象学と認識論のための諸研究』)の第一部「表現と意味」の驚嘆すべき綿密な読解を通して、現象学的批判という方法が「形而上学的企てそのもの」だということを暴き出す。その困難な作業のなかから、「脱構築」「痕跡」「差延」「代補」「エクリチュール」…といった魅力的な「操作子」(言葉でも概念でもない脱構築の道具)が産み出された。後に「たぶん最も愛着を覚えている詩論だ」とデリダ自身が言っているその代表作。
(他の紹介)目次 第1章 記号、いくつかの記号
第2章 指標の還元
第3章 独語としての意‐味
第4章 意‐味と表象=代理
第5章 記号と瞬き
第7章 沈黙を守る声
第7章 根源の代補
(他の紹介)著者紹介 デリダ,ジャック
 1930‐2004年。アルジェリア生まれ。エコール・ノルマル卒業。西洋形而上学のロゴス中心主義の脱構築を企てた哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
林 好雄
 1952年生まれ。東京大学仏文科卒業。駿河台大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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