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書誌情報

書名

マルテ・ラウリス・ブリッゲの手記     

著者名 ライナー・マリーア・リルケ/著   塚越 敏/訳・解説
出版者 未知谷
出版年月 2003.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8011703389943/リ/図書室18一般図書一般貸出在庫  

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ポール・ファーマー 岩田 健太郎
2003
498.6 498.6
将棋

書誌詳細

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タイトルコード 1006300029529
書誌種別 図書
書名 マルテ・ラウリス・ブリッゲの手記     
書名ヨミ マルテ ラウリス ブリッゲ ノ シュキ 
著者名 ライナー・マリーア・リルケ/著
著者名ヨミ ライナー マリーア リルケ
著者名 塚越 敏/訳・解説
著者名ヨミ ツカコシ サトシ
出版者 未知谷
出版年月 2003.4
ページ数 365p
大きさ 20cm
分類記号 943.7
分類記号 943.7
ISBN 4-89642-075-6
内容紹介 現代の孤独な魂の遍歴を記して、精緻な詩的散文の至宝と評される「マルテの手記」。71の洞察に解析し、最新のリルケ/ブリッゲ研究を踏まえた新訳。
著者紹介 1875〜1926年。プラハ生まれのドイツ詩人。ヨーロッパを転々としながら幽玄な雰囲気をもった内面的な詩作を行う。作品に「マルテの手記」「ドゥイノの悲歌」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人気落語家5人が演芸写真の第一人者に、落語ならではの魅力、落語との向き合い方を本音で語る。「噺の全体を聴いていただくことで、脳をゆっくりほぐしてる」(春風亭昇太)、「(落語は)ドラえもんの四次元ポケットみたいなもの」(桂宮治)、「落語の強さは、やっぱりわかってる奴がいかに順番、役割の自覚を持って最後のトリに渡していくか(による)」(笑福亭鶴瓶)、「奇跡的な空間そのものがすごくいい」(春風亭一之輔)、「日本人が日本人らしく幸せに、のんきに生きられる方法論」(立川志の輔)―。観客と演者の狭間に身を置く立場だからこそ引き出せる、奥行きのある話が満載!
(他の紹介)目次 第1章 春風亭昇太―落語の笑いで脳をほぐす(新作落語の完成は高座の直前
「僕、薄っぺらいじゃないですか」 ほか)
第2章 桂宮治―神は細部に宿る(「笑点」のレギュラーに選ばれたことを告げられて
繊細で怖がりで弱い人ほど、成功している ほか)
第3章 笑福亭鶴瓶―うけないと、お客さんも恥ずかしくなる(本格的に落語に挑む「決意」を固めたのは2007年
きっちりしているお客さんに名前を売りたかった ほか)
第4章 春風亭一之輔―落語で1日棒に振るのも、乙なもの(落語の世界の人は羨ましい
秘密結社や土星が出てくる古典落語 ほか)
第5章 立川志の輔―落語は、日本人が楽に生きる知恵(談志師匠の娘さんと話したこと
談志の弟子の特権 ほか)


内容細目表

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