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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113748404 | 801/サ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001266093 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
フンボルトの言語研究 有機体としての言語 |
| 書名ヨミ |
フンボルト ノ ゲンゴ ケンキュウ |
| 著者名 |
斉藤 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ ショウ |
| 出版者 |
京都大学学術出版会
|
| 出版年月 |
2001.3 |
| ページ数 |
305p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
801.01
|
| 分類記号 |
801.01
|
| ISBN |
4-87698-412-3 |
| 内容紹介 |
フンボルトの言語研究に繰り返し現れる「有機体としての言語」という考え方。その言語論の基本構造と、言語=有機体論の歴史的背景を探り、言語の差異と変遷についての理論的考察を行う。 |
| 著者紹介 |
1968年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。現在、大阪大学言語文化部講師。 |
| 件名 |
言語哲学 |
| 個人件名 |
Humboldt Karl Wilhelm von |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人気落語家5人が演芸写真の第一人者に、落語ならではの魅力、落語との向き合い方を本音で語る。「噺の全体を聴いていただくことで、脳をゆっくりほぐしてる」(春風亭昇太)、「(落語は)ドラえもんの四次元ポケットみたいなもの」(桂宮治)、「落語の強さは、やっぱりわかってる奴がいかに順番、役割の自覚を持って最後のトリに渡していくか(による)」(笑福亭鶴瓶)、「奇跡的な空間そのものがすごくいい」(春風亭一之輔)、「日本人が日本人らしく幸せに、のんきに生きられる方法論」(立川志の輔)―。観客と演者の狭間に身を置く立場だからこそ引き出せる、奥行きのある話が満載! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 春風亭昇太―落語の笑いで脳をほぐす(新作落語の完成は高座の直前 「僕、薄っぺらいじゃないですか」 ほか) 第2章 桂宮治―神は細部に宿る(「笑点」のレギュラーに選ばれたことを告げられて 繊細で怖がりで弱い人ほど、成功している ほか) 第3章 笑福亭鶴瓶―うけないと、お客さんも恥ずかしくなる(本格的に落語に挑む「決意」を固めたのは2007年 きっちりしているお客さんに名前を売りたかった ほか) 第4章 春風亭一之輔―落語で1日棒に振るのも、乙なもの(落語の世界の人は羨ましい 秘密結社や土星が出てくる古典落語 ほか) 第5章 立川志の輔―落語は、日本人が楽に生きる知恵(談志師匠の娘さんと話したこと 談志の弟子の特権 ほか) |
内容細目表
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