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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180791105 | KR369.2/サ/21 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
漆による器の修理は、古くは縄文時代に始まり、やがて室町時代に「金継ぎ」として発展を遂げる。壊れた跡を「隠す」のではなく、逆に金銀粉で際立たせ、器の景色として愉しむ感性。それは、不完全なものにも美を見出す「侘び茶」の精神から結実された、日本人の美学といえる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 道具と材料を知る(金継ぎの道具 漆の種類 漆に混ぜる粉の種類 漆を配合する) 1章 金継ぎの基本(素地の見極めと前処理 割れ 欠け・ほつれ ひび・にゅう ほか) 2章 金継ぎの応用(形や素材に応じた繕い方 装飾のバリエーション) |
内容細目表
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