検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

中野のお父さんは謎を解くか   文春文庫  

著者名 北村 薫/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180816936913.6/キタ/1階文庫92一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013369113913.6/キタ/2文庫17一般図書一般貸出貸出中  ×
3 清田5513863174913.6/キタ/2文庫22,23一般図書一般貸出在庫  
4 中央区民1113292187913/キ/文庫一般図書一般貸出在庫  
5 東区民3112720994913/キ/文庫一般図書一般貸出在庫  
6 西区民7113263920913/キ/文庫一般図書一般貸出在庫  
7 旭山公園通1213159476913/キ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
8 厚別南8313244330913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  
9 東月寒5213140741913/キ/文庫一般図書一般貸出在庫  
10 もいわ6311915596913/キ/2文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
537 537
自動車

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001630041
書誌種別 図書
書名 中野のお父さんは謎を解くか   文春文庫  
書名ヨミ ナカノ ノ オトウサン ワ ナゾ オ トクカ 
著者名 北村 薫/著
著者名ヨミ キタムラ カオル
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.11
ページ数 322p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-16-791780-7
内容紹介 松本清張の「封印」作品の真実、太宰治作品中の意味不明な言葉、泉鏡花が徳田秋声を殴った理由…。編集者の娘と本好きの父の名探偵コンビが、日常と本の謎に挑む! 「中野のお父さん」シリーズ第2弾。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 自動車の分類から各パーツの動きまで、豊富な写真とイラストで自動車の基本を解説しているため、頭に入りやすい。普段ではなかなか見られない実物のパーツを写真で数多く掲載しているので、構造がイメージしやすい。基本的に1ページまたは見開きで内容が完結しているので、気になるところだけをどんどん読むことも可能。電気自動車、燃料電池車や自動運転技術、安全支援技術などの最新技術を詳しく紹介。自動運転や運転サポート技術などの先進運転支援システム、ITCの発達によりアップデートされる交通インフラやダイナミックマップ。車と社会が相互につながることで実現が見えてきたMaaSなどのモビリティ社会を徹底解説。
(他の紹介)目次 第1部 自動車の基本とエンジンのしくみ(知っておきたい自動車の基本
動力を生み出すエンジンの基本 ほか)
第2部 ガソリン車に代わる新エンジン技術(ハイブリッドカーと電気自動車のしくみ
期待されるその他のエコカー)
第3部 駆動系・足回りのしくみ(パワートレインのしくみ
タイヤ・ホイールのしくみ ほか)
第4部 自動運転と運転サポート技術(知っておきたい自動運転の基本
運転サポート技術のしくみ ほか)
(他の紹介)著者紹介 古川 修
 芝浦工業大学名誉教授。明治大学自動運転社会総合研究所客員研究員。1948年生まれ。東京大学工学部卒業・同大学院修了。1977年に本田技術研究所入社。4輪操舵システム、人間型2足歩行ロボット、自動運転車、先進安全運転支援システムなどの革新技術の研究開発プロジェクト責任者を歴任。日本発明協会より内閣総理大臣発明賞受賞。2002年に芝浦工業大学システム工学部教授に就任。芝浦工業大学大学院理工学研究科特任教授を経て、2018年に定年退職し、現職。明治大学自動運転社会総合研究所の客員研究員。国交省の先進安全自動車推進検討会、自動車整備の高度化検討会で座員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。