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書誌情報

書名

女性史からみた岩国米軍基地 広島湾の軍事化と性暴力  hiroshima・1000シリーズ  

著者名 藤目 ゆき/著
出版者 ひろしま女性学研究所
出版年月 2010.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118544725368.6/フ/1階図書室43B一般図書一般貸出在庫  

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2010
368.64 368.64
性犯罪 軍事基地 岩国市

書誌詳細

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タイトルコード 1008000345408
書誌種別 図書
書名 女性史からみた岩国米軍基地 広島湾の軍事化と性暴力  hiroshima・1000シリーズ  
書名ヨミ ジョセイシ カラ ミタ イワクニ ベイグン キチ 
著者名 藤目 ゆき/著
著者名ヨミ フジメ ユキ
出版者 ひろしま女性学研究所
出版年月 2010.10
ページ数 226p
大きさ 21cm
分類記号 368.64
分類記号 368.64
ISBN 4-907684-26-6
内容紹介 本州唯一の米海兵隊基地が置かれている山口県岩国市では、米軍性暴力が現在進行形の問題であるにも関わらず、公に記憶されず封印されている。基地の周辺でくりかえされてきた女性に対する暴力に焦点をあて、基地問題を考える。
件名 性犯罪、軍事基地、岩国市
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 神とは誰か、他者への責任とは何か?レヴィナス思想の戦後の出発点を告げる『時間と他者』。難解をもって鳴る同書を徹底的に精読・註解することを通して、深い苦しみの時間を生き抜いたユダヤ人の“希望の時間論”が浮かび上がってくる。著者の「レヴィナス三部作」ついに完結。
(他の紹介)目次 予備的考察(生き残った者
フッサールの現象学 ほか)
第1講の読解(レヴィナスを解釈するルール
“実存すること”の孤独 ほか)
第2講の読解(日常生活と救済
世界による救済―糧 ほか)
第3講の読解(労働
苦悩と死 ほか)
第4講の読解(顔を隠す神
権力と他者関係 ほか)
(他の紹介)著者紹介 内田 樹
 1950東京生まれ。哲学者、武道家。凱風館館長。神戸女学院大学名誉教授。ブログ「内田樹の研究室」主宰。東京大学文学部卒業、東京都立大学大学院人文科学研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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