蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
地域のなかの軍隊 1 北の軍隊と軍都
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| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2015.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119642262 | K392.1/チ/ | 2階郷土 | 110A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0119642270 | KR392.1/チ/ | 2階郷土 | 118A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000907724 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
地域のなかの軍隊 1 北の軍隊と軍都 |
| 書名ヨミ |
チイキ ノ ナカ ノ グンタイ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
9,230,7p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
392.1
|
| 分類記号 |
392.1
|
| ISBN |
4-642-06473-6 |
| 内容紹介 |
地域社会にとって、軍隊とはいかなる存在だったのか? かつて日常のなかにあった軍隊を歴史的・社会的に考える。1は、仙台・旭川・弘前を中心に、市民生活と軍隊の関わりを描き、北の護りの役割と実態を明らかにする。 |
| 件名 |
日本-国防-歴史、軍隊-歴史、都市-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
神とは誰か、他者への責任とは何か?レヴィナス思想の戦後の出発点を告げる『時間と他者』。難解をもって鳴る同書を徹底的に精読・註解することを通して、深い苦しみの時間を生き抜いたユダヤ人の“希望の時間論”が浮かび上がってくる。著者の「レヴィナス三部作」ついに完結。 |
| (他の紹介)目次 |
予備的考察(生き残った者 フッサールの現象学 ほか) 第1講の読解(レヴィナスを解釈するルール “実存すること”の孤独 ほか) 第2講の読解(日常生活と救済 世界による救済―糧 ほか) 第3講の読解(労働 苦悩と死 ほか) 第4講の読解(顔を隠す神 権力と他者関係 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
内田 樹 1950東京生まれ。哲学者、武道家。凱風館館長。神戸女学院大学名誉教授。ブログ「内田樹の研究室」主宰。東京大学文学部卒業、東京都立大学大学院人文科学研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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