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書誌情報

書名

自治基本条例 法による集合的アイデンティティの構築    

著者名 阿部 昌樹/著
出版者 木鐸社
出版年月 2019.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180507550K318.1/ア/2階郷土108B郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0180507568KR318.1/ア/2階郷土113A郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2019
327.8 327.8
少年法

書誌詳細

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タイトルコード 1008001366077
書誌種別 図書
書名 自治基本条例 法による集合的アイデンティティの構築    
書名ヨミ ジチ キホン ジョウレイ 
著者名 阿部 昌樹/著
著者名ヨミ アベ マサキ
出版者 木鐸社
出版年月 2019.3
ページ数 242p
大きさ 21cm
分類記号 318.1
分類記号 318.1
ISBN 4-8332-2529-8
内容紹介 ニセコ町まちづくり基本条例は、職員と住民の態度や行動に、変化をもたらすことを企図した条例であった。この認識を根底に据え、全国の自治体で制定されてきた自治基本条例が、それぞれの地域に何をもたらしたのかを検討する。
件名 地方自治、条例
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 少年法が果たす役割と意義がわかる!事件発生時の手続の流れがわかる!少年犯罪の最新動向がつかめる!改正の理由や議論がよくわかる!要点と背景をやさしく解説!
(他の紹介)目次 1 少年法の基本
2 日本の少年犯罪のいま
3 少年犯罪に関わる組織・専門家
4 少年事件の手続
5 少年事件の実際の流れと少年事件への対応
6 少年法の歴史と未来
(他の紹介)著者紹介 廣瀬 健二
 1950年東京都生まれ。1973年立教大学法学部卒業。1975年判事補・1985年判事任官。横浜地方・家庭裁判所、松山地方・家庭裁判所、東京地方裁判所、水戸地方・家庭裁判所、前橋地方裁判所(部総括)、東京高等裁判所勤務を経て、横浜地方裁判所部総括判事で2005年退官。同年立教大学大学院法務研究科教授。2010〜2016年、日本司法支援センター理事兼務。2016年立教大学大学院法務研究科特任教授。2021年4月から立教大学法学部特定課題研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 第1章 自治基本条例というプロジェクト
2 第2章 自治基本条例の普及とその背景
3 第3章 自治基本条例における「協働」への指向
4  I ニセコ町まちづくり基本条例の改正
5  II 「協働」の概念史
6  III 自治基本条例における「協働」という語の使用
7  IV 語の使用の連続と不連続
8 第4章 自治基本条例の地域への定着
9 第5章 自治基本条例のインパクト
10 第6章 自治基本条例が創り出す地域社会
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