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所蔵数 14 在庫数 12 予約数 0

書誌情報

書名

日雇い浪人生活録  14 ハルキ文庫 金の足搔 

著者名 上田 秀人/著
出版者 角川春樹事務所
出版年月 2023.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013349721913.6/ウエ/14図書室一般図書一般貸出在庫  
2 元町3013205970913.6/ウエ/14図書室7B一般図書一般貸出貸出中  ×
3 東札幌4013441748913.6/ウエ/14文庫17一般図書一般貸出在庫  
4 厚別8013283216913.6/ウエ/14文庫219一般図書一般貸出貸出中  ×
5 西岡5013214381913.6/ウエ/14文庫27一般図書一般貸出在庫  
6 清田5514009256913.6/ウエ/14文庫22,23一般図書一般貸出在庫  
7 山の手7013309377913.6/ウエ/14文庫50一般図書一般貸出在庫  
8 中央区民1113285678913/ウ/文庫一般図書一般貸出在庫  
9 ふしこ3213260874913/ウ/14文庫一般図書一般貸出在庫  
10 白石東4212221289913/ウ/14文庫一般図書一般貸出在庫  
11 北白石4413214216913/ウ/14常設展示1一般図書一般貸出在庫  
12 厚別西8213236238913/ウ/文庫一般図書一般貸出在庫  
13 もいわ6311931502913/ウ/14文庫一般図書一般貸出在庫  
14 新発寒9213150825913/ウ/14文庫一般図書一般貸出在庫  

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上田 秀人
2023
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001737761
書誌種別 図書
書名 日雇い浪人生活録  14 ハルキ文庫 金の足搔 
書名ヨミ ヒヤトイ ロウニン セイカツロク 
著者名 上田 秀人/著
著者名ヨミ ウエダ ヒデト
出版者 角川春樹事務所
出版年月 2023.1
ページ数 289p
大きさ 16cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-7584-4534-4
内容紹介 不穏を察した分銅屋は田沼邸を訪ね、店の財を狙う者を報告。すると帰り際、「当家にかかわりのある者を狙うなど、田沼に戦を仕掛けるも同然」と、一罰百戒のために警固の家士をつけると言い出した。一方、金に窮した会津は…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 悄然とした人心の覚醒の力となればとの想いを募らせ、花を生け続けた。植物と人間社会をめぐるクロニクル第5弾。2019‐2021。
(他の紹介)目次 IKEBANA 供、悟、立、道―はじまりのかたち。立の姿勢。日本。受け継がれてきた美。源流の骨格。供する精神。絶え間ない修練への敬意。
WHOLE すべて、全体、完全、統合―季節感も固有の風土も特定の種も決まりきった定義もない。あるのは、混沌。わたしたちが生きる世界のミクロコスモス。
FLOCK 群れ、群衆、信者、集団―はるばる海を渡りたどり着いた種。原生林に自生する稀少種。人間により栽培された種。あらゆる種が群れをなし、共鳴し合う生命のかたち。
PIVOT 扇形、要、枢軸、展望―四方に伸び伸びと広がる枝葉と、その先端で開く花たち。軸の遠心。扇状。末広がり。展望。縁起の良い型としての未来への希望。
AUTOGENESIS 自生、繁殖、土着、進化―意思を持つ自然。自ら根を張り、枝葉を伸ばし絡み合い、繰り返される洵汰と増殖。種を超えて結び合う、ひとつの生命体。
(他の紹介)著者紹介 東 信
 フラワーアーティスト。2002年、椎木俊介と共同し、注文に合わせてデッサンを起こし、花材を仕入れ、花束をつくるオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を銀座に構える(現在は南青山所在)。2005年頃から、こうした花屋としての活動に加え、植物による表現の可能性を探求し、彫刻作品ともいえる造形表現=Botanical Sculptureを開始し、海外から注目を集めはじめる。ニューヨークでの個展を皮切りに、ヨーロッパを中心に先鋭的な作品を数多く発表するほか、2009年より実験的植物集団「東信、花樹研究所(AMKK)」を立ち上げ、世界各地の美術館やアートギャラリー、パブリックスペースなどで作品発表を重ねる。近年では人と花の接点を模索するプロジェクトも精力的に展開。巨大な花のインスタレーションからレントゲン技法で花の内部まで映し出すミクロのアートワークまで活動範囲は多岐にわたり、独自の視点から植物の美を追究し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
椎木 俊介
 ボタニカル・フォトグラファー。2002年、東信とともに、銀座にオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。東が植物による造形表現をはじめると時期を同じくして、カメラを手にし、刻々と朽ちゆき、姿かたちを変容させていく生命のありようを写真に留める活動に傾倒していく。日々、植物に触れ、その生死に向き合ってきたからこそ導き出すことのできる、花や植物のみが生来的に有する自然界特有の色彩や生命力、神秘性を鋭く切り取っていく。2011年に初の作品集となる東信との共著『2009−2011 Flowers』(青幻舎)を発表以降、すべての東信の作品を撮影するほか、近年は映像制作にも力を入れる。花のタイムラプス映像『Drop Time』の編集をはじめ、独自の映像・グラフィックチームを編成し、多岐にわたる活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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