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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115839946 | 913.6/ジユ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001322418 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
第13回 自由都市文学賞入賞作品 |
| 書名ヨミ |
ジユウ トシ ブンガクシヨウ ニユウシヨウ サクヒン |
| 著者名 |
堺市文化振興財団/編集
|
| 著者名ヨミ |
サカイシブンカシンコウザイタ |
| 出版者 |
堺 堺市
|
| 出版年月 |
2001.11 |
| ページ数 |
0060 |
| 大きさ |
21*15 |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人はあの戦争で何を学んだのか。太平洋戦争下の日本の惨状を冷徹な眼で書き残した清沢洌の言葉が76年の時を超えてコロナ禍の日本人に問いかける!後世に残したい隠れた名著×読みやすい現代語訳×詳細な解説! |
| (他の紹介)目次 |
序章 暗黒日記の前史 第1章 昭和十七年十二月〜昭和十八年十二月―日本はなぜ勝ち目のない戦争に突っ込んでいったのか 第2章 昭和十九年一月〜九月―政治の強権化と情報統制に逆らえないメディア 第3章 昭和十九年十月〜昭和二十年五月―現実とかけはなれた銃後の国民意識 終章 暗黒日記の後の日本 |
| (他の紹介)著者紹介 |
清沢 洌 リベラルな自主独立の主張を貫いた外交・政治評論家、ジャーナリスト。1890年長野県北穂高村青木花見(現・安曇野市)生まれ。郷里の研成義塾に学び、1906年渡米。ホイットウォース大学卒業後、シアトル、サンフランシスコの邦字新聞社に勤める。帰国後、中外商業新報社(現・日本経済新聞社)外務部長、東京朝日新聞社企画部次長、報知新聞論説委員などを歴任し、1929年フリー評論家に転身。石橋湛山や嶋中雄作らと交友を深め、『東洋経済新報』『中央公論』などで反軍国主義の姿勢を貫いた。終戦直前の1945年5月21日、急性肺炎で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 丹羽 宇一郎 1939年愛知県生まれ。名古屋大学法学部を卒業後、伊藤忠商事に入社。同社社長、会長、内閣府経済財政諮問会議議員、日本郵政取締役、国際連合世界食糧計画(WFP)協会会長などを歴任し、2010年に民間出身では初の中国大使に就任。現在、公益社団法人日本中国友好協会会長、一般社団法人グローバルビジネス学会名誉会長、福井県立大学客員教授、伊藤忠商事名誉理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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