蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
点描の美術史 印象派から現代アートまで
|
| 著者名 |
加藤 有希子/著
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181315391 | 723/カ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001908065 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
点描の美術史 印象派から現代アートまで |
| 書名ヨミ |
テンビョウ ノ ビジュツシ |
| 著者名 |
加藤 有希子/著
|
| 著者名ヨミ |
カトウ ユキコ |
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
250p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
723.05
|
| 分類記号 |
723.05
|
| ISBN |
4-8010-0831-1 |
| 内容紹介 |
世界を断片化する多焦点の表象「点描」。19世紀のモネから21世紀の艾未未まで様々な作家を取り上げ、鮮やかな色片に秘められた近現代の暴力性を、ダイナミックに描き出す。 |
| 著者紹介 |
横浜市生まれ。埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授。専攻は美学、芸術論、色彩論。著書に「新印象派のプラグマティズム」「クラウドジャーニー」「黒でも白でもないものは」など。 |
| 件名 |
絵画-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この本は、子育てに悩む母親のためのグループ活動の記録の中から心に残るやりとりを集めたものです。子どもに対する怒りや悲しみ、かわいくないという思い、うまく行かないことへのいらだちなどが自由に語られたグループ・セラピーは、安心の場として機能し、多くの母親たちを救ってきました。著者の相場幸子さんは、家庭裁判所調査官として心理療法家のキャリアをスタートし、大学教員や専門家向けの研修講師などで多くの支援者を育てつつ、ヴォランティアを含めたさまざまな相談活動をしてきました。それらと並行して母子のための相談室「みみずく」を開設。本書では、「みみずく」の20数年間の活動のうち、母親グループの声をまとめたものです。「母親であれば、母性愛があるはず」「子どものためにすべてを犠牲にすべき」などの社会通念の中で、母親たちは苦しい思いをしてきました。母親たちの本当のこころを聞いてください。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「みみずく」のこと 第2章 「我が子を愛したい母のグループ」―最初の三年間 第3章 我が子を愛したい母のグループ(第二世代) 第4章 第二世代グループ・続き 第5章 一人ぼっちの魂の叫び(詩集) 第6章 グループ21(思春期以降の子を持つ母のグループ) 第7章 カウンセラーの呟き |
| (他の紹介)著者紹介 |
相場 幸子 臨床心理士、相談室「みみずく」主宰・カウンセラー、北海道解決のための面接研究会代表、北星学園大学名誉教授。早稲田大学文学部哲学科心理専修卒。札幌家庭裁判所調査官、米国カリフォルニア大学人間発達研究所研究助手、札幌市児童相談センター相談員等を経て北星学園大学文学部、社会福祉学部で教鞭をとり2003年退職。1975〜2007年、北海道クリスチャンセンター家庭福祉相談室(ヴォランティア・スタッフおよびスーパーヴァイザー)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ