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書誌情報

書名

ヒロシマ・パラドクス 戦後日本の反核と人道意識    

著者名 根本 雅也/著
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180355265319.8/ネ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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2021
319.8 319.8
実存主義 心身関係

書誌詳細

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タイトルコード 1008001285910
書誌種別 図書
書名 ヒロシマ・パラドクス 戦後日本の反核と人道意識    
書名ヨミ ヒロシマ パラドクス 
著者名 根本 雅也/著
著者名ヨミ ネモト マサヤ
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.7
ページ数 280,3p
大きさ 20cm
分類記号 319.8
分類記号 319.8
ISBN 4-585-23063-2
内容紹介 なぜ原爆が人類の過ちで、その経験を継承しなければならないのか。原爆投下が包括的な共同体の出来事として普遍化されていく歴史的・社会的背景を追い、戦後の日本と広島が抱える「核」を巡る矛盾を被爆者の視点から描き出す。
著者紹介 1979年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。日本学術振興会特別研究員(PD)。
件名 原子爆弾-被害、原水爆禁止運動-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 数学の本なのに、出てくるのはおいしそうなケーキやチーズやチョコレートの写真。でも、それらを使って身につくのは、論理の組み立て+抽象化+新しい考え方の枠組み+思考のジャンプ。さあ、佐藤雅彦研究室の選り抜きの23問!解きたくなる数学がここにあります。論理的思考を身につけたい社会人、大学生、高校生、中学生のみなさんへ。
(他の紹介)目次 第1章 驚くなかれこことここは同じ大きさ―同じ面積
第2章 変わらないものに注目すると「ある真実」が見えてくる―不変量の問題
第3章 鳩の数が巣の数より多いと何が起こるか―鳩の巣原理
第4章 世の中を敢えて偶数と奇数のふたつに分けてみる―偶奇性の問題
第5章 ある地点からある地点に行くなら直線で行くのが一番近い―三角不等式
第6章 複数の条件が答えを決定づける―条件の重ね合わせ
第7章 比較しにくいものを比較するには―比較の問題
第8章 論理的ドミノ倒し―数学的帰納法
第9章 解く喜びここにあり―修了問題
おまけ最終章 この本はこの問題から始まった―はじまりの問題
(他の紹介)著者紹介 佐藤 雅彦
 1954年静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。1999年より慶應義塾大学環境情報学部教授。2006年より、東京藝術大学大学院映像研究科教授。2021年より、東京藝術大学名誉教授。著書多数。また、ゲームソフト『I.Q』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)や慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の時代から手がけるNHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』『考えるカラス』『テキシコー』など、分野を超えた独自の活動を続けている。『日常にひそむ数理曲線』(小学館)で2011年度日本数学会出版賞受賞。2011年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞、2013年紫綬褒章受章、2014年、2018年、カンヌ国際映画祭短編部門に正式招待された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大島 遼
 1986年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。学部在学中、佐藤雅彦研究室に所属し「ピタゴラ装置」の制作など、表現研究を行う。卒業後はプログラマー・インタラクションデザイナーとして活動。2014年「指を置く」展の実験装置制作。独立行政法人情報処理推進機構2011年度未踏IT人材発掘・育成事業にて未踏スーパークリエータ認定、2012年D&AD賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
廣瀬 隼也
 1987年神奈川県生まれ。2012年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。学部在学中、佐藤雅彦研究室に所属し「ピタゴラ装置」の制作など、表現研究を行う。現在はプログラマー。2012年D&AD賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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