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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3011772633 | 908/セ/ | 図書室 | 8A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6011733984 | 908/セ/19 | 全集 | 23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500265004 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
おーいみえるかい |
| 書名ヨミ |
オーイ ミエルカイ |
| 著者名 |
五味 太郎/作
|
| 著者名ヨミ |
ゴミ タロウ |
| 出版者 |
教育画劇
|
| 出版年月 |
2005.9 |
| ページ数 |
[28p] |
| 大きさ |
19×24cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-7746-0677-4 |
| 内容紹介 |
「おーい、僕だよ、見えるかい」 どこからか聞こえてくる声の正体は、はてさて一体どなたでしょう…。ページをめくるごとにミクロの世界の出来事がだんだん見えてくる、視覚遊び絵本。 |
| 著者紹介 |
1945年東京生まれ。桑沢デザイン研究所ID科修了。絵本を中心とした創作活動を続ける。サンケイ児童出版文化賞、ボローニャ国際絵本原画展、路傍の石文学賞等、受賞多数。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ボッシュの新人刑事時代、パートナーを組んだ恩師にあたる元刑事が亡くなった。葬儀に参加したボッシュは未亡人から夫が自宅に残していた一冊の殺人事件調書を託される。二十年前にロス市警を引退した恩師の執着していた未解決殺人事件を解決すべく、凄腕女性刑事バラードに協力を求め、捜査を進めていく。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
コナリー,マイクル 1956年、アメリカ・フィラデルフィア生まれ。フロリダ大学を卒業し、フロリダやフィラデルフィアの新聞社でジャーナリストとして働く。彼の手がけた記事が、ピュリッツァー賞の最終選考まで残り、ロサンジェルス・タイムズ紙に引き抜かれる。「当代最高のハードボイルド」といわれるハリー・ボッシュ・シリーズは二転三転する巧緻なプロットで人気を博している。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 古沢 嘉通 1958年、北海道生まれ。大阪外国語大学デンマーク語科卒業。コナリー邦訳作品の大半を翻訳しているほか、翻訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 きょうは顔をあげて
-
W・H・オーデン/著
-
2 三人の連れ
-
W・H・オーデン/著
-
3 よく考えてみよ
-
W・H・オーデン/著
-
4 漂泊者
-
W・H・オーデン/著
-
5 囮
-
W・H・オーデン/著
-
6 目撃者
-
W・H・オーデン/著
-
7 獲物
-
W・H・オーデン/著
-
8 フーズ・フー
-
W・H・オーデン/著
-
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
-
W・H・オーデン/著
-
10 秋の歌
-
W・H・オーデン/著
-
11 ローマン・ウォール・ブルース
-
W・H・オーデン/著
-
12 子守唄
-
W・H・オーデン/著
-
13 美術館
-
W・H・オーデン/著
-
14 ある専制者の墓碑銘
-
W・H・オーデン/著
-
15 戦いのときに
-
W・H・オーデン/著
-
16 われわれの性癖
-
W・H・オーデン/著
-
17 岐路に立って
-
W・H・オーデン/著
-
18 聖セシーリア祭祝歌
-
W・H・オーデン/著
-
19 一九三九年九月一日
-
W・H・オーデン/著
-
20 ローマの没落
-
W・H・オーデン/著
-
21 支配人
-
W・H・オーデン/著
-
22 正午の祈祷
-
W・H・オーデン/著
-
23 大切な五感
-
W・H・オーデン/著
-
24 アキレスの盾
-
W・H・オーデン/著
-
25 聖金曜日の子
-
W・H・オーデン/著
-
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
28 ベートーヴェンのデス・マスク
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
29 私が予想したのは…
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
31 囚人たち
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
33 急行列車
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
34 飛行場付近の風景
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
35 闇と光
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
36 空爆下に思う
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
37 王者の最終的議論
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
38 歌
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
39 二重の恥
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
40 いくさの神
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
41 奈落の底で歓喜せよ
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
42 かたみ
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
43 マーガレットに捧ぐエレジー
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
44 海景
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
45 出会い
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
46 言葉
-
スティーヴン・スペンダー/著
-
47 O
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スティーヴン・スペンダー/著
-
48 ディラン・トマス
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スティーヴン・スペンダー/著
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49 序詩
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ディラン・トマス/著
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50 夏の少年
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ディラン・トマス/著
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51 心臓の天候
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ディラン・トマス/著
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52 ぼくがノックし
-
ディラン・トマス/著
-
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
-
ディラン・トマス/著
-
54 かっておまえの顔の潮が
-
ディラン・トマス/著
-
55 愛の摩擦
-
ディラン・トマス/著
-
56 ことに十月の風が
-
ディラン・トマス/著
-
57 太陽の輝かぬところに光が射す
-
ディラン・トマス/著
-
58 ぼくがちぎるこのパン
-
ディラン・トマス/著
-
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
-
ディラン・トマス/著
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60 なぜ東風は凍え
-
ディラン・トマス/著
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61 塔のなかの耳
-
ディラン・トマス/著
-
62 書類にサインした手
-
ディラン・トマス/著
-
63 手提ランプの灯が照らせば
-
ディラン・トマス/著
-
64 ぼくは立ち去って
-
ディラン・トマス/著
-
65 死は支配することなかるべし
-
ディラン・トマス/著
-
66 磔刑
-
ディラン・トマス/著
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67 ぼくらは砂浜に横たわり
-
ディラン・トマス/著
-
68 葬式のあと
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ディラン・トマス/著
-
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
-
ディラン・トマス/著
-
70 二十四年
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ディラン・トマス/著
-
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
-
ディラン・トマス/著
-
72 十月の詩
-
ディラン・トマス/著
-
73 真実のこちら側
-
ディラン・トマス/著
-
74 精神病院の恋
-
ディラン・トマス/著
-
75 公園のセムシ
-
ディラン・トマス/著
-
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
-
ディラン・トマス/著
-
77 死と入口
-
ディラン・トマス/著
-
78 冬の物語
-
ディラン・トマス/著
-
79 僕流の芸やすねた技巧で
-
ディラン・トマス/著
-
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
-
ディラン・トマス/著
-
81 ファーン・ヒル
-
ディラン・トマス/著
-
82 サー・ジョンの丘の上
-
ディラン・トマス/著
-
83 悲歌
-
ディラン・トマス/著
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