検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

習近平王朝の危険な野望 毛沢東・鄧小平を凌駕しようとする独裁者    

著者名 福島 香織/著
出版者 さくら舎
出版年月 2018.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013071879312/フ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013168572312/フ/図書室5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ジュリー・マキューラス 日暮 雅通
2018
933.78 933.78
大名 日本-歴史-幕末期 明治維新

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001234916
書誌種別 図書
書名 習近平王朝の危険な野望 毛沢東・鄧小平を凌駕しようとする独裁者    
書名ヨミ シュウ キンペイ オウチョウ ノ キケン ナ ヤボウ 
著者名 福島 香織/著
著者名ヨミ フクシマ カオリ
出版者 さくら舎
出版年月 2018.1
ページ数 251p
大きさ 19cm
分類記号 312.22
分類記号 312.22
ISBN 4-86581-134-6
内容紹介 2017年10月に中国で行なわれた第19回共産党大会で、習近平が目指す独裁体制への布石が打ち出された。新指導部の顔ぶれからわかる、習近平の果てしなき野望とは? 「習近平王朝」の知られざる本質に迫る。
著者紹介 奈良県生まれ。大阪大学文学部卒業。産経新聞社を経て、フリー記者として取材、執筆。著書に「中国「反日デモ」の深層」「権力闘争がわかれば中国がわかる」など。
件名 中国-政治・行政
個人件名 習 近平
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 版籍奉還、廃藩置県によって、戊辰戦争に勝った大名も負けた大名も一緒くたに、領地は没収、家臣は解散となった。趣味に生きることで、自分の政治力を封印した最後の将軍・徳川慶喜。十四歳で鳥取の藩主となった慶喜の兄・池田慶徳は、誠実さと勤勉さで藩をまとめ、維新後も領民を気にかけ、国家に尽くし、飄然と世を去った。そのほか地方行政に腕をふるった上総の一宮藩一万石の加納久宜など、十二名の元殿様の知られざる波乱に富んだ生き様を人気歴史研究家の河合敦先生が紹介する。
(他の紹介)目次 第1章 老兵は去るのみ(徳川慶喜(将軍家)―趣味に生きるしかなかった最後の将軍
安藤信正(磐城平藩)―運に見放される契機となった襲撃事件での失態
小笠原長行(唐津藩)―徳川幕府最後の老中が迎えた数奇な運命
池田慶徳(鳥取藩)―将軍の兄は父も認めるほどの「男前」)
第2章 新時代を生きる(伊達宗城(宇和島藩)―新政府でも重用された先見の明
九鬼隆義(三田藩)―商社を興しクリスチャンになった十三代目
松平乗謨(田野口藩)―“日赤の母”と呼ばれた博愛のお殿様
鍋島直大―社交界の花形だった「プリンス・ナベシマ」)
第3章 郷里とともに(細川護久(熊本藩)―政争渦巻く藩内を改革した進歩系君主
加納久宜(一宮藩)―万石の殿様から町長になった男
井伊直憲(彦根藩)―「彦根の夜明け」に尽くした隠れた名君
酒井忠篤(庄内藩)―“大西郷”を敬愛し続けた庄内人)
(他の紹介)著者紹介 河合 敦
 歴史研究家・歴史作家・多摩大学客員教授、早稲田大学非常勤講師。1965年、東京都生まれ。青山学院大学文学部史学科卒業。早稲田大学大学院博士課程単位取得満期退学。歴史書籍の執筆、監修のほか、講演やテレビ出演も精力的にこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。