蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西区民 | 7113202381 | 913/ア/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おにぎりずかん : めざせ!おにぎ…
新井 洋行/作,…
くすのき学級の魔女
ふくだ たかひろ…
まこちゃんとコトバロボ
村上 しいこ/作…
いやいやはるくん
よこた あきこ/…
海は忘れない
村上 しいこ/著
こらしめじぞう3
村上 しいこ/著…
地下室の日曜日 : ゆめのこうきゅ…
村上 しいこ/作…
発車オーライ!山の電車「いたずら号…
いぶき 彰吾/文…
神さまの通り道[2]
村上 しいこ/作…
あそび室の日曜日 : マグロおどり…
村上 しいこ/作…
ペットボトルくんのねっけつ!リサイ…
田中 六大/作,…
アカンやんヤカンまんいいわけ茶の巻
村上 しいこ/文…
こらしめじぞう2
村上 しいこ/著…
いいわけはつづくよどこまでも
岡田 淳/作,田…
資料室の日曜日 : にげたひこぼし…
村上 しいこ/作…
ふでばこのくにの冒険 : ぼくを取…
村上 しいこ/作…
トイレ野ようこさん
仙田 学/作,田…
ひなちゃんとじゅんびかめん
田中 六大/作 …
ラーメンがすきすぎて
サトシン/作,田…
用具室の日曜日 : へたな手品師は…
村上 しいこ/作…
さぼてんぼうや
石津 ちひろ/文…
こらしめじぞう[1]
村上 しいこ/著…
フルーツふれんずモモちゃん
村上 しいこ/作…
防災室の日曜日 : はんにんをつか…
村上 しいこ/作…
すいとうのひとやすみ
村上 しいこ/さ…
あえてよかった
村上 しいこ/著
ばんごはんえき
石崎 なおこ/作…
ピースがうちにやってきた
村上 しいこ/文…
地下室の日曜日 : おばけだってな…
村上 しいこ/作…
なりたいわたし
村上 しいこ/作…
よるのやおやさん
穂高 順也/文,…
なっとうくんのぼうけん
笹 公人/さく,…
みけねえちゃんにいうてみな ぼくは…
村上 しいこ/作…
みけねえちゃんにいうてみな ぼくは…
村上 しいこ/作…
あそび室の日曜日 : 町長さんのア…
村上 しいこ/作…
げたばこかいぎ
村上 しいこ/作…
フルーツふれんずイガグリくん
村上 しいこ/作…
がっこう、さらばじゃ
日本作文の会/編…
タブレット・チルドレン
村上 しいこ/作…
なみだがぽとり
日本作文の会/編…
いつも強くてカッコいい女の子
蓼内 明子/作,…
フーコとライタのにんじゃしゅぎょう
田中 六大/作 …
友だちになれるあめ
日本作文の会/編…
この指とどけ : おはなしSDGs…
村上 しいこ/作…
この指とどけ : おはなしSDGs…
村上 しいこ/作…
ほうれんそうカレーききいっぱつ!
田中 六大/作,…
資料室の日曜日 : ミイラとハロウ…
村上 しいこ/作…
おすしがすきすぎて
サトシン/作,田…
ぶくぶくざばあ
新井 洋行/作,…
みんなのためいき図鑑
村上 しいこ/作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001475019 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
くちなし 文春文庫 |
| 書名ヨミ |
クチナシ |
| 著者名 |
彩瀬 まる/著
|
| 著者名ヨミ |
アヤセ マル |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-16-791471-4 |
| 内容紹介 |
別れた愛人の左腕と暮らす。運命の相手の身体には、自分にだけ見える花が咲く。獣になった女は、愛する者を頭から食らう…。繊細に紡がれる7編の短編集。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
高校生直木賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
父は他界、弟はダウン症、母は車いすユーザー、からのコロナ禍に生死をさまよう大手術間に祖父の葬式が挟まってついには、祖母がタイムスリップ―残された長女(作家)にすべてのタスクは託された。次々におそいかかる「もうあかんわ」なラインナップ。なのにどうしてこんなに面白い文章が出来上がってしまうのか、読んでる側はいったいなんでこんなに救われてしまうのか!?3月10日から4月15日までの岸田奈美のnoteに書かれた泣けて笑える祈りの日々。「人生はひとりで抱え込めば悲劇だが、人に語って笑わせれば喜劇だ」。放った言葉を本人の手で見事に体現した読後、拍手喝釆のエッセイです。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 「もうあかんわ日記」をはじめるので、どうか笑ってやってください オカンが高熱、わたしは気絶(もうあかんわ日記前夜1) 命を守ろうとしたあとの折り合い(もうあかんわ日記前夜2) みんな、会えなかったひとがいる(もうあかんわ日記前夜3) 十二年ぶり、二度目の生還(もうあかんわ日記前夜4) プリズン・ブレイクドッグ 祖父のアルゴリズム葬儀 思い、思われ、ふり、ふりかけ 他人のためにやることはぜんぶ押しつけ 何色かわからん龍の背に乗って〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ