検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

朝鮮半島がわかる本  3  第二次世界大戦後現在まで 

著者名 津久井 惠/文   長田 彰文/監修
出版者 かもがわ出版
出版年月 2016.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119916484J22/ツ/3キッズ5A児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

バジョット 宇野 弘蔵
2023
小説(アメリカ)-小説集 小説(イギリス)-小説集 小説(アイルランド)-小説集

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001022439
書誌種別 図書
書名 朝鮮半島がわかる本  3  第二次世界大戦後現在まで 
書名ヨミ チョウセン ハントウ ガ ワカル ホン 
著者名 津久井 惠/文
著者名ヨミ ツクイ ケイ
著者名 長田 彰文/監修
著者名ヨミ ナガタ アキフミ
出版者 かもがわ出版
出版年月 2016.2
ページ数 39p
大きさ 29cm
分類記号 221.01
分類記号 221.01
ISBN 4-7803-0804-4
内容紹介 日本にいちばん近い外国、朝鮮半島。3は、南北の分断から、朝鮮戦争を経て、南北それぞれの現代に至るまでの道すじを取り上げ、写真や地図、歴史的な資料を交えて、わかりやすく説明します。用語解説、年表も収録。
著者紹介 1949年栃木県生まれ。東北大学法学部卒業。児童書編集者を経て、フリー。日本児童文学者協会会員、日本児童文芸家協会会員、季節風同人。
件名 朝鮮-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 天然痘、コレラ、インフルエンザ―突然襲いくる見えない恐怖。神罰論、環境説、帝国主義、性差別、戦争などと絡み合い、記憶と忘却の狭間で人類社会に大きな禍根を残してきた疫病を描き、コロナ・パンデミック後の世界を考える指針となる七編。
(他の紹介)著者紹介 キプリング,ラドヤード
 1865‐1936。インド生まれのイギリスの作家、詩人。英語圏で初のノーベル文学賞を受賞。『ジャングル・ブック』や『キム』などのインドを舞台とした作品が有名。短編の名手とも言われ、帝国主義や愛国主義の枠に収まらない、複雑で難解な作品を手掛けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ポーター,キャサリン・アン
 1890‐1980。アメリカの作家。デンヴァーで新聞記者をしていた時にスペイン・インフルエンザに罹患。波瀾万丈な人生を歩む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
バラード,J.G.
 1930‐2009。イギリスの作家。上海の共同租界に生まれ、日本軍の捕虜収容所で幼年時代を過ごした。1960年代SFに新しい波をもたらした立役者の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ポー,エドガー・アラン
 1809‐1849。アメリカの作家、詩人、批評家。ゴシックロマンス、ミステリ(探偵小説、推理小説、犯罪小説)、SF、ホラー、冒険小説など実に様々なジャンルの作品を手掛けた。そのジャンルの多くを開拓したと言われ、後世の作家に多大な影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ホーソーン,ナサニエル
 1804‐1864。アメリカの作家。アメリカ・ルネサンスを代表する作家の一人。代表作の『緋文字』は姦通文学として日本でも有名。マッド・サイエンティストものなど医科学を題材にした短編も書いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ストーカー,ブラム
 1847‐1912。アイルランドの作家。現在では代表作である怪奇小説『ドラキュラ』によってのみ記憶される。名優ヘンリー・アーヴィングの劇団の秘書を務めながら小説を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石塚 久郎
 1964年生まれ。専修大学文学部教授。英国エセックス大学大学院博士課程修了(Ph.D.)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。