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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7013219188 | 304/ウ/ | 図書室 | 02b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
旭山公園通 | 1213207119 | 304/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001795260 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
街場の成熟論 |
| 書名ヨミ |
マチバ ノ セイジュクロン |
| 著者名 |
内田 樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ウチダ タツル |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-16-391756-6 |
| 内容紹介 |
複雑な話は「複雑なまま」扱ったほうがよい、ものごとは原理よりも「程度」の問題で考える…。親切、品位、勇気など、失われゆく徳目を明らかにし、市民的成熟へと誘う本。様々な媒体に寄稿した原稿をもとに書籍化。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。思想家。武道家。神戸女学院大学名誉教授。凱風館館長。「私家版・ユダヤ文化論」で小林秀雄賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
北海道の大地に生き、日高の山々を愛した画家の代表的画文集。若き日の山の追憶から昭和三十年代の紀行までの二十六篇を、力強く明快な山岳画や植物のスケッチとともに収録する。開拓期の北海道の山や原野、開拓農民、造材労働者、アイヌの人たちなど、北の大地とそこに生きる人々の姿がユニークな視点から生き生きと描かれた、北海道の山の文化を代表する名著。 |
| (他の紹介)目次 |
僕の山の絵 せんのきの芽ばえ 原野から見た山 原野の歌 原野の道 原野の柏 白樺 シギーの話 老いたる登山家のなげき 武好の春〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
坂本 直行 1906(明治39)年釧路に生れる。札幌二中(現、札幌西高)から北海道帝国大学農学実科に進み、27(昭和2)年卒業。在学中は山岳部員として活躍。東京で園芸に従事したのち、29(昭和4)年、北海道に帰り、翌年から十勝平野の広尾村で友人が営む野崎牧場で働く。さらに36(昭和11)年、同村の下野塚の未開拓地に入植し開拓に従事。34(昭和9)年1月、日高山脈コイカクシュサツナイ岳などに初登を記録、また37(昭和12)年1月、厳冬期ペテガリ岳をめざす北大隊に参加するなど、登山活動も行なう。困難な生活の余暇に日高など北海道の山野を主題に、絵筆をとり続け、雑誌「山」などに作品を掲載する。60(昭和35)年、画業を認められて山岳画家として立ち、農業から離れる。ネパールにもスケッチ旅行し、作品を残す。82(昭和57)年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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