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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3213309010 | J/オ/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
絵本図書館 | 1010289807 | J/オ/ | 絵本 | 05B,06B | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001863667 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
おふくさんのきもだめし |
| 書名ヨミ |
オフクサン ノ キモダメシ |
| 著者名 |
服部 美法/ぶん・え
|
| 著者名ヨミ |
ハットリ ミホ |
| 出版者 |
大日本図書
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
21×25cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-477-03511-6 |
| 内容紹介 |
おふくさんたちが仲良く暮らしているところへ、鬼が「暑さをなんとかしろ」と、やってきました。おふくさんたちは、鬼のきもを冷やしてあげようと、きもだめしの準備を始め…。 |
| 著者紹介 |
三重県生まれ。大杉華水に師事し、伊勢型紙を学ぶ。子どもの本専門店メリーゴーランド主宰の絵本塾に参加。作品に「ねむたくないせんにん」「わがしやパンダ」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本には7000近い島がある。小さな島は大人の学校だ。消えゆく風習、失われた暮らし、最後の一人となった島民の思い―。現代社会を不器用に生きる著者が日本全国の離島をたずね、利他的精神、死者とともに生きる知恵など、失われた幸せの原風景を発見する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 離島の人口が減ってゆく(離島の人口推移 なぜ島の人口は減っていくのか ほか) 第1章 人―有人島と無人島のあいだ(島の灯を消さない―人口ひとりの島 黒島(長崎県五島市富江町)・六島(長崎県北松浦郡小値賀町) 島の歴史を消さない―最後のひとりでも島に暮らしつづける 前島(沖縄県島尻郡渡嘉敷村) ほか) 第2章 風習―今も息づくもの(自分の子どものことだけを考えない―他家の子どもを我が子が育てる「守姉」風習 多良間島(沖縄県宮古郡多良間村) 幸せは満腹に宿る―てんこ盛りで人をもてなす「小値賀盛り」 斑島(長崎県北松浦郡小値賀町) ほか) 第3章 歳月―失われゆくもの(消えない記憶とともに生きる―北方領土・歯舞群島で暮らした遠い日々 多楽島(北海道根室市) 震災後の変わりゆく風景―海が見える幸せ、海が見えない哀しみ オランダ島(岩手県下閉伊郡山田町) ほか) 終章 万物との対話(島への視座 鹿と無人島 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
清水 浩史 1971年大阪府生まれ。書籍編集者・ライター。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院修士課程修了(政治学)、同大学院博士課程中退(環境学)。大学在学中から国内外の海や島をめぐる旅をつづける。テレビ局や出版社勤務などを経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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