蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112504824 | R061/ソ/98 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
反知性主義者の肖像
内田 樹/著
老いのレッスン
内田 樹/著
謎ルール : 10代から考える「こ…
高部 大問/著,…
どうしたらいいかわからない時代に僕…
内田 樹/著
知性について
内田 樹/著
動乱期を生きる
内田 樹/[著]…
沈む祖国を救うには
内田 樹/著
国家は葛藤する : 「いい加減」で…
池田 清彦/著,…
図書館には人がいないほうがいい
内田 樹/著,朴…
勇気論
内田 樹/著
凱風館日乗
内田 樹/著
構造の奥 : レヴィ=ストロース論
中沢 新一/著
コモンの再生
内田 樹/著
だからあれほど言ったのに
内田 樹/著
精神の考古学
中沢 新一/著
街場の米中論
内田 樹/著
一神教と帝国
内田 樹/著,中…
気はやさしくて力持ち : 子育てを…
内田 樹/著,三…
街場の成熟論
内田 樹/著
新しい戦前 : この国の“いま”を…
内田 樹/著,白…
日本宗教のクセ
内田 樹/著,釈…
若者よ、マルクスを読もう最終巻
内田 樹/著,石…
「ある裁判の戦記」を読む 差別を許…
内田 樹/著,山…
岡潔の教育論
岡 潔/著,森本…
君たちのための自由論 : ゲリラ的…
内田 樹/著,ウ…
夜明け前<が一番暗い>
内田 樹/著
今日のミトロジー
中沢 新一/著
ジオサイコロジー : 聖地の層構造…
中沢 新一/著,…
下り坂のニッポンの幸福論
内田 樹/著,想…
レヴィナスの時間論 : 『時間と他…
内田 樹/著
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
撤退論 : 歴史のパラダイム転換に…
内田 樹/編著
リスクを生きる
内田 樹/著,岩…
複雑化の教育論
内田 樹/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
自民党失敗の本質
石破 茂/著,村…
コロナ後の世界
内田 樹/著
新世界秩序と日本の未来 : 米中の…
内田 樹/著,姜…
武道論 : これからの心身の構え
内田 樹/著
「自由」の危機 : 息苦しさの正体
藤原 辰史/[ほ…
街場の芸術論
内田 樹/著
アースダイバー神社編
中沢 新一/著
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
学問の自由が危ない : 日本学術会…
佐藤 学/編,上…
日本戦後史論
内田 樹/著,白…
街場の天皇論
内田 樹/著
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001127966 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
総合研究開発機構年次報告書 平成10年 |
| 書名ヨミ |
ソウゴウ ケンキユウ カイハツ キコウ ネンジ ホウコクシヨ |
| 著者名 |
総合研究開発機構/〔編〕
|
| 著者名ヨミ |
ソウゴウ ケンキユウ カイハツ |
| 出版者 |
総合研究開発機構
|
| 出版年月 |
1998.9 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
28cm |
| 分類記号 |
061
|
| 分類記号 |
061
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
70歳になった佐川夏江は、夫の寝顔を見ながらつぶやいた。結婚至上主義時代に生きてきた夏江が、将来をかけて勝ち取った相手だ。夫は退職後、趣味を楽しみ、息子2人も独立した。何の不満もない老後だといえる。だが、自分の人生を振り返ると、節目々々で下してきた選択は本当にこれでよかったのか。進学は、仕事は、結婚は。あの時、確かに別の道もあった。やり直しのきかない年齢になって、夏江はそれでもやりたいことを始めようとする。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
内館 牧子 1948年秋田市生まれの東京育ち。武蔵野美術大学卒業後、13年半のOL生活を経て、1988年脚本家としてデビュー。テレビドラマの脚本に「ひらり」(1993年第1回橋田壽賀子賞)、「てやんでぇッ!」(1995年文化庁芸術作品賞)、「私の青空」(2000年放送文化基金賞)、「塀の中の中学校」(2011年第51回モンテカルロテレビ祭テレビフィルム部門最優秀作品賞およびモナコ赤十字賞)など多数。1995年には日本作詩大賞(唄:小林旭/腕に虹だけ)を受賞するなど幅広く活躍し、著書多数。武蔵野美術大学客員教授、ノースアジア大学客員教授、東北大学相撲部総監督、元横綱審議委員、元東日本大震災復興構想会議委員。2003年、大相撲研究のため東北大学大学院入学、2006年修了。その後も研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ