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書誌情報

書名

戦死者たちの源平合戦 生への執着、死者への祈り  歴史文化ライブラリー  

著者名 田辺 旬/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2023.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181118944210.3/タ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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やなせ たかし
2006
989.83 989.83

書誌詳細

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タイトルコード 1008001805064
書誌種別 図書
書名 戦死者たちの源平合戦 生への執着、死者への祈り  歴史文化ライブラリー  
書名ヨミ センシシャタチ ノ ゲンペイ ガッセン 
著者名 田辺 旬/著
著者名ヨミ タナベ ジュン
出版者 吉川弘文館
出版年月 2023.11
ページ数 5,176p
大きさ 19cm
分類記号 210.39
分類記号 210.39
ISBN 4-642-05979-4
内容紹介 多くの犠牲者が出た源平合戦。武士は戦死とどう向き合い、いかに語り継いだのか。戦功の認定基準や、討たれた首の取り扱い、大路渡をめぐる葛藤、鎌倉幕府による顕彰や鎮魂に着目し、敵も弔った心性を読み解く。
著者紹介 東京都生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。東京都立浅草高等学校教諭。
件名 日本-歴史-平安時代、合戦
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 第二次大戦のさなか、アメリカの州境に火星からロケットが飛来、科学者や技師らからなるチームが火星人との意思疎通を試みるが…『金星応答なし』に先立つ、レムの本当のデビュー作『火星からの来訪者』、広島への原爆投下を主題にした、世界でもっとも早い文学作品の一つ「ヒロシマの男」など、いずれも本邦初訳となるレム20歳代の頃の作品集。
(他の紹介)著者紹介 レム,スタニスワフ
 1921年、旧ポーランド領ルヴフ(現在ウクライナ領リヴィウ)に生まれる。クラクフのヤギェロン大学で医学を学び、在学中から雑誌に詩や小説を発表し始める。地球外生命体とのコンタクトを描いた三大長篇『エデン』『ソラリス』『インヴィンシブル』のほか、『金星応答なし』『泰平ヨンの航星日記』『宇宙創世記ロボットの旅』など、多くのSF作品を発表し、SF作家として高い評価を得る。同時に、サイバネティックスをテーマとした『対話』や、人類の科学技術の未来を論じた『技術大全』、自然科学の理論を適用した経験論的文学論『偶然の哲学』といった理論的大著を発表し、70年には現代SFの全2冊の研究書『SFと未来学』を完成。70年代以降は『完全な真空』『虚数』『挑発』といったメタフィクショナルな作品や文学評論のほか、『泰平ヨンの未来学会議』『泰平ヨンの現場検証』『大失敗』などを発表。小説から離れた最晩年も、独自の視点から科学・文明を分析する批評で健筆をふるい、中欧の小都市からめったに外に出ることなく人類と宇宙の未来を考察し続ける「クラクフの賢人」として知られた。2006年に死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沼野 充義
 1954年、東京都生まれ。東京大学卒、ハーバード大学スラヴ語学文学科博士課程に学ぶ。ワルシャワ大学講師、東京大学教授を経て、名古屋外国語大学教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
芝田 文乃
 1964年、神奈川県生まれ。筑波大学芸術専門学群卒業。ポーランド語翻訳者、写真家、エディトリアル・デザイナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木原 槇子
 東京外国語大学ポーランド語専攻卒業、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。現在、ポーランド、ポズナン市のアダム・ミツキェーヴィチ大学講師。ポーランドの文学学術誌“Ruch Literacki”等に論文を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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