蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 9月10日号 通巻1052号 |
| 通番 |
01052 |
| 発行日 |
20210910 |
| 出版者 |
マガジンハウス |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122866221 | 051.7// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000347128 |
| 巻号名 |
2021年 9月10日号 通巻1052号 |
| 通番 |
01052 |
| 発行日 |
20210910 |
| 特集記事 |
卵・鶏・豆腐。 |
| 出版者 |
マガジンハウス |
| (他の紹介)内容紹介 |
資本主義の「外部」はいかにしてあり得るのか。「革命」のコペルニクス的転回とはいかなるものか?二つのテクスト『国家と革命』『何をなすべきか?』を鋭い視角のもと深く読み込み、レーニンという思想史上の事件を、新たに捉え直す。著者の政治思想研究の確固たる原点にして、いま読む者によりいっそう強く響く鮮烈な論考。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 躍動する“力”の思想をめぐって(いま、レーニンをどう読むか? 一元論的“力”の存在論) 第2部 『何をなすべきか?』をめぐって(“外部”の思想―レーニンとフロイト(1) 革命の欲動、欲動の革命―レーニンとフロイト(2)) 第3部 『国家と革命』をめぐって(“力”の経路―『国家と革命』の一元論的読解(1) “力”の生成―『国家と革命』の一元論的読解(2) “力”の運命―『国家と革命』の一元論的読解(3)) |
| (他の紹介)著者紹介 |
白井 聡 1977年、東京都に生まれる。早稲田大学政治経済学部卒業。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。博士(社会学)。現在、京都精華大学教員。専攻は、思想史、政治学。『永続敗戦論 戦後日本の核心』で第35回石橋湛山賞、第12回角川財団学芸賞など受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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