検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

うつのためのマインドフルネス認知療法ガイドブック よりよい指導を支える理解と方法    

著者名 家接 哲次/著
出版者 北大路書房
出版年月 2023.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310640063493.764/イ/2階図書室WORK-437一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
318.08 318.08
小説(日本)-小説集

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001765950
書誌種別 図書
書名 うつのためのマインドフルネス認知療法ガイドブック よりよい指導を支える理解と方法    
書名ヨミ ウツ ノ タメ ノ マインドフルネス ニンチ リョウホウ ガイドブック 
著者名 家接 哲次/著
著者名ヨミ イエツグ テツジ
出版者 北大路書房
出版年月 2023.5
ページ数 14,284p
大きさ 26cm
分類記号 493.764
分類記号 493.764
ISBN 4-7628-3218-5
内容紹介 メンタルヘルス専門家に向けて、マインドフルネス認知療法(MBCT)の指導前に必要な知識と準備、MBCTプログラムの指導の仕方などについて解説する。コピーして使用できるセッションメモ、配布資料つき。
著者紹介 名古屋経済大学人間生活科学部教授。同大学マインドフルネスセンター所長。博士(医学)、公認心理師、臨床心理士。
件名 うつ病、認知行動療法、マインドフルネス
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「明治三十年代の吉原には江戸浄瑠璃に見るが如き叙事詩的の一面がなお実在していた」。消えゆく遊里の情緒を追い求めた永井荷風の名随筆「里の今昔」。荷風がその最後の面影を残すと評した、樋口一葉「たけくらべ」、広津柳浪「今戸心中」、泉鏡花「註文帳」とともに収める。
(他の紹介)著者紹介 永井 荷風
 1879(明治12)年東京生まれ。1903年より08年まで外遊。帰国後『あめりか物語』『ふらんす物語』(発禁)を発表。主な作品に『濹東綺譚』『断腸亭日乗』がある。59(昭和34)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
樋口 一葉
 1872(明治5)年東京生まれ。半井桃水に師事し、生活苦のなか『たけくらべ』『にごりえ』『十三夜』などの作品を発表。文壇から高い評価を得るが、肺結核にて96(明治29)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広津 柳浪
 1861(文久元)年長崎生まれ。東大医学部予備門を中退。『女子参政蜃中楼』でデビュー。主な作品に『残菊』『黒蜥蝪』があり、社会の暗黒面を描く「深刻小説」と称された。1928(昭和3)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
泉 鏡花
 1873(明治6)年石川県生まれ。91年に尾崎紅葉門下となり、『夜行巡査』『外科室』で評価を得る。主な作品に『草迷宮』『高野聖』『歌行燈』『夜叉ケ池』がある。1939(昭和14)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 第1章 まちの価値を高めるエリアマネジメントとは
2 第2章 どんな活動が行われているか
3 第3章 海外都市の魅力を支えるBIDとエリアマネジメント
4 第4章 活動空間とエリアマネジメント団体の実際
5 第5章 公共空間等利活用のノウハウ
6 これからのエリアマネジメント活動のために-評価と財源-
7 各地のエリアマネジメント
8  1 大阪市におけるエリアマネジメント推進組織
9  2 ヒルズ街育プロジェクト
10  3 チ・カ・ホ(札幌駅前通地下歩行空間)
11  4 大丸有地区のエリアマネジメントと公共空間等活用手続き
12  5 豊田市中心市街地における公共空間等の活用
13  6 新虎通りと道路活用
14  7 なんばひろば改造計画
15  8 みなとみらい21公共空間活用委員会
16  9 六本木ヒルズアリーナ
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。