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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180855371 | 801/キ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001607933 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
異言語間コミュニケーションの方法 媒介言語をめぐる議論と実際 |
| 書名ヨミ |
イゲンゴカン コミュニケーション ノ ホウホウ |
| 著者名 |
木村 護郎クリストフ/著
|
| 著者名ヨミ |
キムラ ゴロウ クリストフ |
| 出版者 |
大修館書店
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
8,248p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
801.03
|
| 分類記号 |
801.03
|
| ISBN |
4-469-21385-0 |
| 内容紹介 |
異言語間コミュニケーションの諸手段を体系的・網羅的に考察。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、多様な方略の特色と長所・短所を公平に考察するほか、ドイツ・ポーランド国境の諸方略の実際の使用実態を報告する。 |
| 著者紹介 |
1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。 |
| 件名 |
言語社会学、コミュニケーション |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
長年、その信憑性が疑われてきたフロイス史料。光秀の評価が文書内で変転するのはなぜか?日本の史料にはない記述は本当なのか。本書は、キリシタン史研究の第一人者が、手書きの原典にあたり詳細に分析することで見えてきた、史料の本当の執筆者、そして光秀の意外な素顔に迫る。フロイス手書き原典からの初めての邦訳「一五八二年の日本年報の補遺(改題:信長の死について)」全収録! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 信長とキリシタン宣教師(信長とフロイス 巡察師ヴァリニャーノと日本布教 荒木村重の謀反 信長の対応とキリシタン教会の中立原則) 第2章 報告書「信長の死について」の成立(キリシタン史料の性質 「日本年報」とその「補遺」 「信長の死について」を読み解く 綴りや主語の人称、構成から見えてくること) 第3章 キリシタン史料から本能寺の変をたどる(信長の自己神格化 光秀の軍事行動 オルガンティーノらの逃避行 光秀の外交交渉 山崎の戦いと坂本城落城) 第4章 光秀の意図(本能寺の変とは何だったのか 周辺の動き 明智一族の最期 カギは何か) 史料編 ルイス・フロイス「信長の死について」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
浅見 雅一 1962年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業、同大学大学院文学研究科修士課程修了。東京大学史料編纂所助手、同助教授、ハーバード大学客員研究員などを経て、慶應義塾大学文学部教授。専門はキリシタン史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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