検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

医療・保健・福祉・心理専門職のためのアセスメント技術を高めるハンドブック ケースレポートとケース記録の方法からケース検討会議の技術まで    

著者名 近藤 直司/著
出版者 明石書店
出版年月 2022.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310557093369.4/コ/2階図書室WORK-436一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
933.7 933.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001685804
書誌種別 図書
書名 医療・保健・福祉・心理専門職のためのアセスメント技術を高めるハンドブック ケースレポートとケース記録の方法からケース検討会議の技術まで    
書名ヨミ イリョウ ホケン フクシ シンリ センモンショク ノ タメ ノ アセスメント ギジュツ オ タカメル ハンドブック 
著者名 近藤 直司/著
著者名ヨミ コンドウ ナオジ
版表示 第3版
出版者 明石書店
出版年月 2022.6
ページ数 132p
大きさ 21cm
分類記号 369.4
分類記号 369.4
ISBN 4-7503-5402-6
内容紹介 長年、医療・保健・福祉現場の専門職と関わってきた著者が、アセスメント技術を向上させる視点から、ケースレポートの方法、グループワークの進め方、ケース検討会議の技術などをわかりやすく解説する。
著者紹介 東海大学医学部卒業。大正大学心理社会学部臨床心理学科教授。日本思春期青年期精神医学会副会長。著書に「ひきこもり問題を講義する」など。
件名 児童福祉
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 サンフランシスコで古美術商と私立探偵を営むジム・ブローディのもとに、市警の友人から一本の電話が入る。ジャパンタウンというショッピングモールで日本人一家五人が惨殺される事件が起き、日本で生まれ育ち、日本の事情に詳しいブローディに助言を求めたのだ。現場には、謎の漢字一文字が記された血まみれの紙片が残されていた。その漢字は、四年前妻が住宅火災で亡くなった現場にあったものと同じだった。今回の事件は妻の死と関係があるのだろうか?漢字の謎を追っていくうちに、娘が事件に巻き込まれてしまう。愛する娘を救うべく、ブローディは強大な日本の秘密組織に立ち向かっていくが、そこには驚愕の真相が―。全米大絶賛のハードボイルド・シリーズ第一弾!バリー賞(ミステリを対象とするアメリカの権威ある賞)最優秀新人賞受賞。2013年度最優秀デビュー作品のひとつに選出(サスペンスマガジン誌)。2013年度最優秀デビュー作(アメリカのミステリ評論家オライン・コグディルによる)
(他の紹介)著者紹介 ランセット,バリー
 アメリカ合衆国オハイオ州シンシナティ生まれ。4歳の時、カリフォルニア州ロサンゼルスへ。UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で2年間心理学を学んだ後、UCB(カリフォルニア大学バークレー校)に転校し英文学の学位を取得。アメリカでさまざまな仕事をした後、講談社インターナショナルに入社。25年間にわたって、美術、工芸、歴史、料理、社会学、小説、詩、東洋哲学など、多くのテーマに関する本を編集。帰国後、東京で生まれ育った私立探偵ジム・ブローディを主人公とするミステリ・シリーズを執筆。第一作の『ジャパンタウン』(2013)は、バリー賞最優秀新人賞などを受賞したほか、「サスペンスマガジン」誌の最優秀デビュー作品の一つに選ばれた。続く二作目『Tokyo Kill』(2014)は、アメリカ私立探偵作家クラブのシェイマス賞の最優秀長篇賞にノミネートされ、「フォーブス」誌のアジア諸国首脳の必読書として選ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白石 朗
 1959年生まれ。英米小説翻訳家。早稲田大学第一文学部卒。訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。