検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 15 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

ごほん!ごほん!ごほん!   評論社の児童図書館・絵本の部屋  

著者名 デボラ・ブラス/ぶん   ティファニー・ビーク/え   おがわ ひとみ/やく
出版者 評論社
出版年月 2005.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116726860J/ゴ/書庫2絵本一般貸出在庫  
2 中央図書館0119902047J/ゴ/絵本2B絵本一般貸出在庫  
3 新琴似2012567182J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
4 清田5513326180J/ゴ/図書室55絵本一般貸出在庫  
5 澄川6012992043J/ゴ/絵本J10絵本一般貸出在庫  
6 山の手7012535824J/ゴ/図書室J04b絵本一般貸出在庫  
7 中央区民1112387624J/ゴ/図書室絵本一般貸出在庫  
8 北区民2112400508J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
9 東区民3112542281J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
10 豊平区民5112397210J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
11 西区民7112387688J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
12 拓北・あい2311804708J/ゴ/図書室絵本一般貸出在庫  
13 東月寒5210260278J/ゴ/図書室絵本一般貸出在庫  
14 藤野6210433915J/ゴ/絵本絵本一般貸出在庫  
15 絵本図書館1010263604J/ゴ/絵本08B絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
495.13 495.13
移民・植民-法令 日本人(アメリカ合衆国在留) 法律-アメリカ合衆国 日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006500208600
書誌種別 図書
書名 ごほん!ごほん!ごほん!   評論社の児童図書館・絵本の部屋  
書名ヨミ ゴホン ゴホン ゴホン 
著者名 デボラ・ブラス/ぶん
著者名ヨミ デボラ ブラス
著者名 ティファニー・ビーク/え
著者名ヨミ ティファニー ビーク
著者名 おがわ ひとみ/やく
著者名ヨミ オガワ ヒトミ
出版者 評論社
出版年月 2005.3
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-566-00806-1
内容紹介 まきばのどうぶつたちが、そろってとしょかんへ出かけた。けれど、司書さんにはどうぶつたちの言葉がわからない。これじゃあいつまでたっても本がかりられない。そこで、めんどりが言ったことは?
著者紹介 ニューハンプシャー州ブラッドフォードに自らの農場を持つ。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1924年のアメリカで、日本人移民の入国を全面的に禁止する「排日移民法」が成立した。発端は、日本が日露戦争に勝って間もない1906年、サンフランシスコで日本人学童を公立学校から締め出す決議が採択されたことだった。以来、日本人移民排斥をめぐる問題はサンフランシスコからカリフォルニア州、全米の問題へと拡大し、ついには良好だった日米関係を揺るがす事態になる。そのとき州政府や連邦政府はどう動いたか?日本政府はどう反応したか?法案成立を決定づけたのは、従来の定説通り、日本大使からの抗議書簡中の「重大なる結果」という語句だったのか―?日米の膨大な史資料をもとに丹念に経緯をたどり、排日移民法が成立した真相、移民問題が日米関係に与えた影響を読み解く。
(他の紹介)目次 移民問題から見た日米関係史
第1部 日本人移民の排斥(排日運動の原点
第一次排日土地法の成立
第二次排日土地法の成立)
第2部 排日移民法成立の舞台裏(排日移民法の成立
舞台裏の真相
成立の余波)
排日移民法のその後
(他の紹介)著者紹介 簑原 俊洋
 1971年生まれ。神戸大学大学院法学研究科教授。カリフォルニア大学デイヴィス校卒、神戸大学大学院法学研究科博士後期課程修了・博士(政治学)。日本学術振興会特別研究員を経て、1999年より神戸大学法学部助教授、2007年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。