蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180544413 | 762.1/ガ/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ルチアナ・ガリアーノ ピーター・バート 小野 光子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000962441 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
冤罪の戦後史 刑事裁判の現風景を歩く |
| 書名ヨミ |
エンザイ ノ センゴシ |
| 著者名 |
菅野 良司/著
|
| 著者名ヨミ |
カンノ リョウジ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
13,397,12p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
327.6
|
| 分類記号 |
327.6
|
| ISBN |
4-00-022296-9 |
| 内容紹介 |
帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件…。冤罪を叫び続ける事件の現場を見つめ、当事者たちの肉声をもとに描く渾身のルポ。『狭山差別裁判』掲載等を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1956年福島市生まれ。ジャーナリスト。読売新聞社に入社。金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部勤務などを経て2012年退社。著書に「裁判員時代にみる狭山事件」がある。 |
| 件名 |
刑事裁判-歴史、冤罪 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
河川や洪水という自然現象を現場で見て、その挙動や法則性を把握し、今後の洪水や水害を予測(想定)することが防災・減災にとって重要。現場で何を、どう見れば良いか、地形や洪水などの視点から、技術者が必要となる実践的知識を提供する。 |
| (他の紹介)目次 |
河道・洪水特性の視点―氾濫するまで(河川・洪水の基礎知識 洪水災害を起こしやすい河川地形 氾濫しやすい河川地形 ほか) 氾濫特性の視点―氾濫した後(氾濫の基礎知識 歴史的な大水害 近年発生した水害 ほか) 土砂特性の視点(土砂災害の基礎知識 近年発生した土砂災害 地域で異なる斜面勾配 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
末次 忠司 博士(工学)(九州大学)。1958年兵庫県神戸市に生まれる。1980年九州大学工学部水工土木学科卒業。1982年九州大学大学院工学研究科水工土木学専攻修了。1990年建設省土木研究所企画部企画課長。1996年建設省土木研究所河川部都市河川研究室長。2000年建設省土木研究所河川部河川研究室長。2006年(財)ダム水源地環境整備センター研究第一部長。2009年(独)土木研究所水環境研究グループ長。2010年山梨大学大学院医学工学総合研究部社会システム工学系教授。現在、山梨大学大学院総合研究部工学域土木環境工学系教授。受賞・「土石流における粒子間応力と流動特性」(土木学会論文賞)1983年、椿東一郎・橋本晴行・末次忠司、「都市低平地における氾濫の精神的影響の評価」(下水道協会優秀論文)1996年、栗城稔・末次忠司(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ