蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111215901 | JK913/ナカ/ | 書庫2 | | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0181151374 | J913/ナカ/ | 書庫2 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
厚別 | 8012961051 | J913/ナ/ | 図書室 | 34 | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
中央区民 | 1113258675 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
東区民 | 3112622315 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
南区民 | 6113246034 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
西区民 | 7113240860 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
ふしこ | 3213306594 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
厚別西 | 8213146221 | J913/ナ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001262634 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日めくり子規・漱石 俳句でめぐる365日 |
| 書名ヨミ |
ヒメクリ シキ ソウセキ |
| 著者名 |
神野 紗希/著
|
| 著者名ヨミ |
コウノ サキ |
| 出版者 |
愛媛新聞社
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
911.362
|
| 分類記号 |
911.362
|
| ISBN |
4-86087-137-6 |
| 内容紹介 |
学生時代に出会い、互いに創作を批評し合うなどして友情を深めた正岡子規と夏目漱石。俳人の著者が、ふたりの俳句を中心に、彼らを取り巻く俳人たちの句も取り上げて解説する。『愛媛新聞』連載を書籍化。人物相関図等も掲載。 |
| 著者紹介 |
1983年愛媛県生まれ。俳人。NHK-BS「俳句王国」司会、Eテレ「俳句さく咲く!」選者を務める。明治大学・玉川大学・聖心女子大学講師。第1回芝不器男俳句新人賞坪内稔典奨励賞受賞。 |
| 個人件名 |
正岡 子規、夏目 漱石 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2019年3月、岡崎、福岡、静岡、浜松…相次ぐ性的虐待やレイプ事件への無罪判決。2017年に110年ぶりに大幅改正されたものの、世界のなかでまだこんなに遅れている!2020年、性犯罪の刑法見直しなるか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 性暴力被害者に冷たい日本の司法(19歳の実の娘に性交をした父親が無罪の衝撃 性犯罪の処罰に関する刑法の規定はどうなっているのか? 性暴力被害者を待ち受ける高いハードル なぜレイプ事件の多くが不起訴になるのか? 「同意があったと思われても仕方がない」? 世界はどうなっているのだろう) 第2部 性暴力にNOと声をあげる人びと(財務省セクハラ事件の激震 声をあげはじめた女性たち 勇気を出して声をあげた女性を取り巻く現状 もしあなたが性被害にあったら 改めて刑法改正を考える 「ヤレル女子大生?」抗議する若い世代 Yes Means Yes) |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊藤 和子 弁護士、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ理事・事務局長。1994年弁護士登録、以後、女性、子どもの権利、えん罪事件、環境訴訟など、国内外の人権問題に関わって活動。2004年に日弁連の推薦で、ニューヨーク大学ロースクールに客員研究員として留学。帰国後の2006年、国境を超えて世界の人権問題に対処する日本発の国際人権NGO・ヒューマンライツ・ナウ(Human Rights Now)の発足に関わり、以後事務局長として国内外の深刻な人権問題の解決を求め、日々活動している。弁護士活動でも人権、特に女性の権利を焦点に置いて活動。日弁連「両性の平等に関する委員会」委員長、東京弁護士会「両性の平等に関する委員会」委員長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ