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書誌情報

書名

文化の理論のために 文化記号学への道    

著者名 竹内 芳郎/著
出版者 岩波書店
出版年月 1981.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9011657104801/タ/書庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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保阪 正康
2019
210.7 210.7

書誌詳細

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タイトルコード 1001000298836
書誌種別 図書
書名 文化の理論のために 文化記号学への道    
書名ヨミ ブンカ ノ リロン ノ タメ ニ 
著者名 竹内 芳郎/著
著者名ヨミ タケウチ ヨシロウ
出版者 岩波書店
出版年月 1981.11
ページ数 396, 13p
大きさ 19cm
分類記号 801
分類記号 801
ISBN 4000019775
件名 記号
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1932年、海軍青年将校らが起こした5・15事件。犬養首相射殺のほかに農村有志による変電所襲撃も決行され、その指導者は橘孝三郎。農村の改良活動を実践していた橘は、テロへと突き進んでいった。農村と都市の格差のなか、民衆は青年将校たちの減刑を叫んだ。しかし事件は戦争突入への序曲となる…。昭和の転換点を橘孝三郎ら農村の視点からとらえた名著文庫化。
(他の紹介)目次 1 一高を去る
2 兄弟村
3 愛郷会
4 パニック
5 満州事変前後
6 決行者たち
7 五月十五日
8 人身御供
(他の紹介)著者紹介 保阪 正康
 1939年、北海道生まれ。同志社大学文学部卒業。日本近代史、とくに昭和史の実証的研究を志し、歴史の中に埋もれた事件・人物のルポルタージュを心がける。個人誌「昭和史講座」を中心とする一連の昭和史研究で菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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