蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180266470 | 762.1/ス/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あむとあおいリード
小風 さち/さく…
きりんのこがせのびをしています
林 木林/作,山…
そらとぶこくばん
ねじめ 正一/さ…
山口マオ作品集 : 1987-20…
山口 マオ/[画…
あそぶためうまれてきたのさぼくはね…
石津 ちひろ/文…
ともだちおっとっと
内田 麟太郎/脚…
シグナルとシグナレス
宮沢 賢治/作,…
おれ、きょうりゅうしんかんせん
片平 直樹/作,…
ちびこのおさん
山口 マオ/さく
あむ
小風 さち/さく…
ねこでんしゃ
山口 マオ/作
だいち
谷川 俊太郎/詩…
よるのさかなやさん
穂高 順也/文,…
はがぬけたよ
安江 リエ/作,…
もちもちともだち
すとう あさえ/…
あむ
小風 さち/さく…
グッバイ山でこんにちは
間部 香代/作,…
うんこはごちそう
伊沢 正名/写真…
でんしゃごっこ
山口 マオ/作
わにわにとあかわに
小風 さち/ぶん…
かにのしょうばい
新美 南吉/作,…
でんぐりでんぐりでんぐりこ
長野 ヒデ子/作…
スプーンのさじろうくん : スプー…
もりや しげやす…
おれはサメ
片平 直樹/作,…
あむ
小風 さち/さく…
オオカミがやってきた!
うちだ ちえ/作…
かさをかしてあげたあひるさん : …
村山 籌子/著,…
わにわにのおおけが
小風 さち/ぶん…
おおきいちいさい
得田 之久/脚本…
国境まで10マイル : コーラとア…
デイヴィッド・ラ…
[超大型] わにわにのおふろ
小風 さち/ぶん…
ぴょんぴょんにょきにょき
荒木 文子/脚本…
はっぱみかん
風木 一人/さく…
わにわにのおでかけ
小風 さち/ぶん…
はすいけのぽん
古舘 綾子/作,…
はがぬけたよ
安江 リエ/作,…
トコロウとテンジロウ
天野 碧海/さく…
わにわにのごちそう
小風 さち/ぶん…
なんでもやのブラリ
片平 直樹/作,…
神さまのいる村 : 白間津大祭物語
かわな 静/作,…
きっとうまくいく50の言葉 : そ…
秋山 裕美/著,…
ふしぎな笛ふき猫 : 民話・「かげ…
北村 薫/文,山…
十二支のはじまり
長谷川 摂子/文…
わにわにのおふろ
小風 さち/ぶん…
なりました
内田 麟太郎/作…
そらとぶこくばん
ねじめ 正一/さ…
自分らしさを見つける35の言葉 :…
秋山 裕美/著,…
椰子・椰子
川上 弘美/著,…
ふくろうのそめものや : 日本民話
山口 マオ/絵
カレンダーのはなし
木坂 涼/作,山…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001224982 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
近衛秀麿 亡命オーケストラの真実 |
| 書名ヨミ |
コノエ ヒデマロ |
| 著者名 |
菅野 冬樹/著
|
| 著者名ヨミ |
スガノ フユキ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
762.1
|
| 分類記号 |
762.1
|
| ISBN |
4-490-20976-1 |
| 内容紹介 |
ナチス占領下のヨーロッパで、音楽を通して行われた人道活動。戦前から戦中、終戦までの20余年、ベルリンを拠点に国際舞台で活躍した日本人指揮者・近衛秀麿の、歴史に埋もれた真実に迫ったドキュメント。 |
| 著者紹介 |
1955年東京生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒業。映像、音楽作品の企画・制作を手がけるプロデューサー。全米映画製作者連盟のライセンスを日本人として初めて取得。 |
| 個人件名 |
近衛 秀麿 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
100年以上にわたって、日本社会に根付いたスポーツである野球。しかしその社会的定着や「人気」を集める所以を、日本人・日本社会の特殊性で片付けることなく、どこまで意識的に主題化して論じてきただろうか―本書は、旧制中学=新制高校の野球を主題に据えて、野球とその社会的位置や支える制度やモノ、意識の形成と展開を、さまざまな光をあてて歴史的に跡づける。それは、東アジア近現代史への理解とともに野球をとらえなおす、また逆に野球からとらえなおすことであり、そのことによって、「汗と涙と感動の物語」「野球ができる平和な世の中に感謝」という一般的な「甲子園」観を更新することができるだろう。「甲子園」という「汗と涙と感動の物語」をどう「眺め」直すか、歴史研究の立場からその対象としての可能性を確かめる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 高校野球史の現在と可能性を探る 総論 高校野球一〇〇年のあゆみ 第1章 明治期宗教系学校と野球・研究序説―曹洞宗第一中学林を中心に 第2章 地域の野球を護るもの―京阪の運動具店と中央運動社 第3章 植民地朝鮮と甲子園―在朝日本人中等学校の野球史 第4章 満洲・台湾と甲子園 第5章 高校野球「雪国のハンディ」論の形成 第6章 全日本少年野球大会始末―もうひとつの甲子園 第7章 高校野球部マネージャーの系譜―男子マネから女子マネへ 第8章 甲子園大会の「国民的行事」化―一九七〇年代における新聞・雑誌報道の変容 第9章 「公立優位県」富山県の分析―「夏の高校野球 都道府県大会決勝進出校データ」をもとに |
内容細目表
前のページへ