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書誌情報

書名

NIRA's world directory of think tanks  2002   

出版者 総合研究開発機構
出版年月 c2002


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113866925YR061/N/書庫6一般洋書貸出禁止在庫   ×

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2001
2001
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1001001330482
書誌種別 図書
書名 NIRA's world directory of think tanks  2002   
書名ヨミ ニラズ ワールド ディレクトリー オブ シンク タンクス 
出版者 総合研究開発機構
出版年月 c2002
ページ数 508p
大きさ 27cm
分類記号 061
分類記号 061
ISBN 4-7955-6018-8
件名 研究調査機関-名簿
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 天皇は祭祀を司り、時に自身が神と崇められた。三輪山を神体としたヤマト王権の大王祭祀。皇祖神を祀る伊勢神宮や大嘗祭。仏法に玉体護持を託した平安時代。神仏分離を経た近代の神道と国体。そして、象徴天皇が今も行う宮中祭祀。外来の文明である仏教やキリスト教といかに対峙し、受容してきたか。宗教と信仰の面から、天皇という存在の核心に迫る。
(他の紹介)目次 第1部 「敬神」と「信心」と―古代〜近世(国家装置としての祭祀
鎮護国家と玉体安穏
「神事優先」と「神仏隔離」の論理
天皇の倫理―象徴天皇制の原像
神武天皇の末孫として)
第2部 宗教と向き合って―十九・二十世紀(祭政一致の名のもとに―十九世紀
宗教のめぐみ―十九世紀から二十世紀へ
天皇家の宗教
国体の時代―二十世紀前半
天皇制の果実―二十世紀後半)
(他の紹介)著者紹介 小倉 慈司
 1967年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。宮内庁書陵部編修課を経て、国立歴史民俗博物館准教授。専攻は日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 輝臣
 1970年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。九州大学大学院人文科学研究院准教授などを経て、東京大学大学院総合文化研究科准教授。専攻は日本近代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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