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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112321997 | KR134.3/タ/ | 2階参考庫 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001036692 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実践と相互人格性 ドイツ観念論における承認論の展開 |
| 書名ヨミ |
ジッセン ト ソウゴ ジンカクセイ |
| 著者名 |
高田 純/著
|
| 著者名ヨミ |
タカダ マコト |
| 出版者 |
北海道大学図書刊行会
|
| 出版年月 |
1997.9 |
| ページ数 |
343,6p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
134.3
|
| 分類記号 |
134.3
|
| ISBN |
4-8329-5871-2 |
| 内容紹介 |
ドイツ観念論における実践哲学を相互主観性あるいは相互人格性の視点からとらえ直し、相互承認論の源流をカントとフィヒテに遡り、カント-フィヒテ-ヘーゲルにおける相互承認論の展開をたどる。 |
| 件名 |
ドイツ観念論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文化遺産である「わたしたちの映画」をいかに守るのか?映画の草創期から現代までを対象に、国際機関の動向もふまえ、映画フィルムの収集・保存およびアクセス提供などのあらゆる側面を考察。フィルムアーカイブ活動の歴史から現状を問い直し、新たな展望を拓く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 フィルムアーカイブ活動の歴史を問う 第1章 フィルムアーカイブ活動の原点を求めて 第2章 軍国主義時代の映画フィルム 第3章 日本映画の網羅的な収集はなぜ実現しなかったのか 第4章 川喜多かしこと戦後日本の“映画保存運動” 第5章 わたしたちの文化遺産としての映画フィルム 終章 映画フィルムは救えるか 付録 |
| (他の紹介)著者紹介 |
石原 香絵 NPO法人映画保存協会(FPS)代表。2001年、L.ジェフリー・セルズニック映画保存学校卒業。学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻(博士課程)単位取得退学。博士(アーカイブズ学)。日本アーカイブズ学会登録アーキビスト。名古屋学芸大学メディア造形学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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