蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2020年 1月号 通巻364号 |
| 通番 |
00364 |
| 発行日 |
20191220 |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122944598 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
拓北・あい | 2320234426 | | 図書室 | | 雑誌 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001519350 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
福井県と北海道の縁 北海道移民史を中心として |
| 書名ヨミ |
フクイケン ト ホッカイドウ ノ エニシ |
| 著者名 |
北国 諒星/著
|
| 著者名ヨミ |
ホッコク リョウセイ |
| 出版者 |
北海道出版企画センター
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
256p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
211
|
| 分類記号 |
211.05
|
| ISBN |
4-8328-2003-6 |
| 内容紹介 |
歴史上、福井県人は北海道に何を遺したのか? 福井県人の北海道移民史を中心に、幕末・維新時における山間小藩・大野藩の蝦夷地での活躍や、明治2年創設の役所「開拓使」に出仕していた2人の人物の活躍などを描く。 |
| 著者紹介 |
1943年福井県生まれ。金沢大学法文学部卒。歴史作家・開拓史研究家。一道塾塾頭。「魂を燃焼し尽くした男」で北海道ノンフィクション大賞受賞。2016年瑞宝中綬章受章。 |
| 件名 |
北海道-歴史、開拓-歴史、福井県-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。日本民族は世界一優秀だという驕りのもと、無能・無責任なエリートが戦争につきすすみ、メディアはそれを煽り、国民は熱狂した。過ちを繰り返さないために、私たちは歴史に何を学ぶべきなのか。「コチコチの愛国者ほど国を害する者はいない」「戦争の恐ろしさの本質は、非人間的になっていることに気付かないことにある」「日本人は歴史に対する責任というものを持たない民族」―八〇冊以上の著作から厳選した半藤日本史のエッセンス。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 幕末・維新・明治をながめて(江戸時代まであった、島国に生きる知恵 幕末期日本人の天皇観 ほか) 第2章 大正・昭和前期を見つめて(石橋湛山、大正十年の社説 母と、大正十二年の関東大震災 ほか) 第3章 戦争の時代を生きて(真珠湾攻撃大成功の報せを受けて 私の親父は“へん”だった ほか) 第4章 戦後を歩んで(戦後がはじまったとき 遮蔽幕がとれて ほか) 第5章 じっさい見たこと、聞いたこと(東京裁判を見に行った 陸海軍省がなくなってもなお ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
半藤 一利 1930年、東京・向島生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。松本清張、司馬遼太郎らの担当編集者をつとめる。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などをへて作家。「歴史探偵」を名乗り、おもに近現代史に関する著作を発表。『漱石先生ぞな、もし』(正続、文春文庫 新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(文春文庫 山本七平賞)など著書多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史 戦後篇 1945‐1989』(共に平凡社ライブラリー)で毎日出版文化賞特別賞、2015年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 マストバイ 北海道のいいもの80
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2 【特別企画】親のため、自分のために考えたいハッピーな暮らし gran poroco
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3 【特別付録】poroco mamma 2020 Winter
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