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書誌情報

書名

会社・仕事・人間関係「もう、何もかもしんどい…」と疲れ果てたときに読む本     

著者名 石原 加受子/文   黒川 依/漫画
出版者 SBクリエイティブ
出版年月 2018.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5013192777146/イ/図書室2一般図書一般貸出在庫  

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石原 加受子 黒川 依
2010
980.2 980.2
日本-歴史-近代 戦争-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000399399
書誌種別 図書
書名 死刑と向きあう裁判員のために     
書名ヨミ シケイ ト ムキアウ サイバンイン ノ タメ ニ 
著者名 福井 厚/編著
著者名ヨミ フクイ アツシ
出版者 現代人文社
出版年月 2011.4
ページ数 6,232p
大きさ 21cm
分類記号 326.41
分類記号 326.41
ISBN 4-87798-479-3
内容紹介 死刑問題はもう他人事ではない。存置肯定の圧倒的世論を背景に、微動もしない日本の死刑制度。しかし、死刑は本当に必要なのか? 死刑制度の問題点を根源に遡って分かり易く解説する。
件名 死刑、裁判員制度
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。日本民族は世界一優秀だという驕りのもと、無能・無責任なエリートが戦争につきすすみ、メディアはそれを煽り、国民は熱狂した。過ちを繰り返さないために、私たちは歴史に何を学ぶべきなのか。「コチコチの愛国者ほど国を害する者はいない」「戦争の恐ろしさの本質は、非人間的になっていることに気付かないことにある」「日本人は歴史に対する責任というものを持たない民族」―八〇冊以上の著作から厳選した半藤日本史のエッセンス。
(他の紹介)目次 第1章 幕末・維新・明治をながめて(江戸時代まであった、島国に生きる知恵
幕末期日本人の天皇観 ほか)
第2章 大正・昭和前期を見つめて(石橋湛山、大正十年の社説
母と、大正十二年の関東大震災 ほか)
第3章 戦争の時代を生きて(真珠湾攻撃大成功の報せを受けて
私の親父は“へん”だった ほか)
第4章 戦後を歩んで(戦後がはじまったとき
遮蔽幕がとれて ほか)
第5章 じっさい見たこと、聞いたこと(東京裁判を見に行った
陸海軍省がなくなってもなお ほか)
(他の紹介)著者紹介 半藤 一利
 1930年、東京・向島生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。松本清張、司馬遼太郎らの担当編集者をつとめる。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などをへて作家。「歴史探偵」を名乗り、おもに近現代史に関する著作を発表。『漱石先生ぞな、もし』(正続、文春文庫 新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(文春文庫 山本七平賞)など著書多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史 戦後篇 1945‐1989』(共に平凡社ライブラリー)で毎日出版文化賞特別賞、2015年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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