蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2023年 1月26日号 通巻3367号 |
| 通番 |
03367 |
| 発行日 |
20230119 |
| 出版者 |
新潮社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122990906 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000368722 |
| 巻号名 |
2023年 1月26日号 通巻3367号 |
| 通番 |
03367 |
| 発行日 |
20230119 |
| 特集記事 |
「野田聖子」前大臣 夫婦で訴訟会見の翌日に「元暴力団夫」がラブホ不倫 |
| 出版者 |
新潮社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。日本民族は世界一優秀だという驕りのもと、無能・無責任なエリートが戦争につきすすみ、メディアはそれを煽り、国民は熱狂した。過ちを繰り返さないために、私たちは歴史に何を学ぶべきなのか。「コチコチの愛国者ほど国を害する者はいない」「戦争の恐ろしさの本質は、非人間的になっていることに気付かないことにある」「日本人は歴史に対する責任というものを持たない民族」―八〇冊以上の著作から厳選した半藤日本史のエッセンス。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 幕末・維新・明治をながめて(江戸時代まであった、島国に生きる知恵 幕末期日本人の天皇観 ほか) 第2章 大正・昭和前期を見つめて(石橋湛山、大正十年の社説 母と、大正十二年の関東大震災 ほか) 第3章 戦争の時代を生きて(真珠湾攻撃大成功の報せを受けて 私の親父は“へん”だった ほか) 第4章 戦後を歩んで(戦後がはじまったとき 遮蔽幕がとれて ほか) 第5章 じっさい見たこと、聞いたこと(東京裁判を見に行った 陸海軍省がなくなってもなお ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
半藤 一利 1930年、東京・向島生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。松本清張、司馬遼太郎らの担当編集者をつとめる。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などをへて作家。「歴史探偵」を名乗り、おもに近現代史に関する著作を発表。『漱石先生ぞな、もし』(正続、文春文庫 新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(文春文庫 山本七平賞)など著書多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史 戦後篇 1945‐1989』(共に平凡社ライブラリー)で毎日出版文化賞特別賞、2015年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 「野田聖子」前大臣 夫婦で訴訟会見の翌日に「元暴力団夫」がラブホ不倫
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2 「世界的権威」がコロナワクチンに警鐘 「追加接種見直しを」
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3 「認知症」の「予防と対策」全知見
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