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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118577758 | 411.3/ラ/2 | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000282120 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ラング線形代数学 下 ちくま学芸文庫 |
| 書名ヨミ |
ラング センケイ ダイスウガク |
| 著者名 |
サージ・ラング/著
|
| 著者名ヨミ |
サージ ラング |
| 著者名 |
芹沢 正三/訳 |
| 著者名ヨミ |
セリザワ ショウゾウ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2010.5 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
411.3
|
| 分類記号 |
411.3
|
| ISBN |
4-480-09288-5 |
| 件名 |
線型代数学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末・明治維新からの日本近代化の歩みは、戦争の歴史でもあった。日本民族は世界一優秀だという驕りのもと、無能・無責任なエリートが戦争につきすすみ、メディアはそれを煽り、国民は熱狂した。過ちを繰り返さないために、私たちは歴史に何を学ぶべきなのか。「コチコチの愛国者ほど国を害する者はいない」「戦争の恐ろしさの本質は、非人間的になっていることに気付かないことにある」「日本人は歴史に対する責任というものを持たない民族」―八〇冊以上の著作から厳選した半藤日本史のエッセンス。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 幕末・維新・明治をながめて(江戸時代まであった、島国に生きる知恵 幕末期日本人の天皇観 ほか) 第2章 大正・昭和前期を見つめて(石橋湛山、大正十年の社説 母と、大正十二年の関東大震災 ほか) 第3章 戦争の時代を生きて(真珠湾攻撃大成功の報せを受けて 私の親父は“へん”だった ほか) 第4章 戦後を歩んで(戦後がはじまったとき 遮蔽幕がとれて ほか) 第5章 じっさい見たこと、聞いたこと(東京裁判を見に行った 陸海軍省がなくなってもなお ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
半藤 一利 1930年、東京・向島生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。松本清張、司馬遼太郎らの担当編集者をつとめる。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などをへて作家。「歴史探偵」を名乗り、おもに近現代史に関する著作を発表。『漱石先生ぞな、もし』(正続、文春文庫 新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(文春文庫 山本七平賞)など著書多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史 戦後篇 1945‐1989』(共に平凡社ライブラリー)で毎日出版文化賞特別賞、2015年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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