蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
吸血鬼と猛獣使い 集英社オレンジ文庫
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| 著者名 |
赤川 次郎/著
|
| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2022.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
栄 | 3312012168 | 913/ア/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001083526 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沈黙の巨人 解き明かされたイースター島の謎 開かれた封印古代世界の謎 |
| 書名ヨミ |
チンモク ノ キョジン |
| 著者名 |
ポール・G・バーン/著
|
| 著者名ヨミ |
ポール G バーン |
| 著者名 |
五十嵐 洋子/訳 |
| 著者名ヨミ |
イガラシ ヨウコ |
| 出版者 |
主婦と生活社
|
| 出版年月 |
1998.6 |
| ページ数 |
40p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
275
|
| 分類記号 |
275.9
|
| ISBN |
4-391-12177-8 |
| 内容紹介 |
海を背に島の内部を見つめて立ち続けるイースター島の沈黙の巨石像群。誰が、何の目的で、どうやって建造したのか。謎に包まれていた巨石文化の大部分がやっと解明されようとしている。 |
| 著者紹介 |
専門的な雑誌や新聞に多数の考古学論文を発表。マンモスと人類との関わりを研究。著書に「マンモス」「地上絵」がある。 |
| 件名 |
イースター島、巨石記念物 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ひとり極夜を旅して、四ヵ月ぶりに太陽を見た。まったく、すべてが想定外だった―。太陽が昇らない冬の北極を、一頭の犬とともに命懸けで体感した探検家の記録。 |
| (他の紹介)目次 |
東京医科歯科大学附属病院分娩室 最北の村 風の巨瀑 ポラリス神の発見 闇迷路 笑う月 極夜の内院 浮遊発光体との遭遇 曙光 極夜の延長戦 太陽 |
| (他の紹介)著者紹介 |
角幡 唯介 ノンフィクション作家、探検家。1976年、北海道芦別市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。同大探検部OB。2002年〜03年冬に、長い間「謎の峡谷」と呼ばれていたチベット、ヤル・ツアンポー峡谷を単独で探検し、空白部を踏査した。03年に朝日新聞社に入社、08年に退職後、ネパール雪男捜索隊に参加する。09年冬、再び単独でツアンポーの探検に向かい、二度のツアンポー探検を描いた『空白の五マイル』で10年に開高健ノンフィクション賞、11年に大宅壮一ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞した。次作の『雪男は向こうからやって来た』は12年に新田次郎文学賞受賞。『アグルーカの行方』は13年に講談社ノンフィクション賞受賞。『探検家の日々本本』で15年に毎日出版文化賞書評賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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