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書誌情報

書名

Figma forデザインシステム デザインを中心としたプロダクト開発の仕組み作り    

著者名 沢田 俊介/著
出版者 翔泳社
出版年月 2024.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310671423007.6/サ/2階図書室WORK-417一般図書貸出禁止在庫   ×

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2017
335.15 335.15
内部告発 公益通報者保護法 コンプライアンス

書誌詳細

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タイトルコード 1008001847877
書誌種別 図書
書名 Figma forデザインシステム デザインを中心としたプロダクト開発の仕組み作り    
書名ヨミ フィグマ フォー デザイン システム 
著者名 沢田 俊介/著
著者名ヨミ サワダ シュンスケ
出版者 翔泳社
出版年月 2024.4
ページ数 279p
大きさ 24cm
分類記号 007.6
分類記号 007.6
ISBN 4-7981-8149-3
内容紹介 Figmaを使ったデザインシステムの構築方法が学べるチュートリアル。「デザインシステムとは何か」から始まり、具体的な作例を用いた実践を通して、「どのように作るのか」を段階的に解説する。
著者紹介 UI/UXデザイナー、グラフィックデザイナー、プロダクトマネージャー、ソフトウェアエンジニア。著書に「Figma for UIデザイン」がある。
件名 ユーザーインターフェース(コンピュータ)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 不祥事は必ず起きる―内部通報・内部告発の実態を知り、早期発見・早期対応の仕組み作りでリスクに備える!
(他の紹介)目次 序章 内部通報制度、内部告発を取り巻く環境の全体像を理解する
第1章 企業社会には適切な内部通報制度が求められている
第2章 企業社会に警鐘を鳴らす内部告発
第3章 内部通報制度の現状を知る
第4章 内部通報制度と公益通報者保護法との懸け橋
第5章 公益通報者保護制度の実効性を向上させるために
第6章 内部通報制度を適切に運用するためのヒント―窓口担当者の視点
第7章 内部通報制度を適切に運用するためのヒント―経営者の視点
第8章 内部告発と向き合う企業・経営者の姿勢(内部告発への対応)
(他の紹介)著者紹介 山口 利昭
 1960年生まれ。大阪大学法学部卒業。1990年弁護士登録。山口利昭法律事務所代表弁護士。企業のコンプライアンス支援、企業不祥寺発生時の調査業務、有事対応、その他コーポレートガバナンス構築支援等、企業法務を中心に活躍。上場会社や学校法人の内部通報制度の外部窓口、社内窓口支援等も務める。消費者庁公益通報者保護制度の実効性検討会委員。大東建託株式会社社外取締役、大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社社外監査役等現任/日本内部統制研究学会理事、日本コーポレートガバナンス・ネットワーク理事/公認不正検査士協会(ACFE)理事。管理人を務めるブログ「ビジネス法務の部屋」は多くの管理部門担当者に読まれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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