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書誌情報

書名

腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症正しい治療がわかる本   EBMシリーズ  

著者名 近籐 泰児/著
出版者 法研
出版年月 2010.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013052192751/ツ/特設展示3一般図書一般貸出在庫   ○
2 清田5513639608751/ツ/図書室10一般図書一般貸出貸出中  ×
3 旭山公園通1213101205751/ツ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

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2017
751 751

書誌詳細

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タイトルコード 1008000978493
書誌種別 電子図書
書名 腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症正しい治療がわかる本   EBMシリーズ  
書名ヨミ ヨウツイ ツイカンバン ヘルニア ヨウブ セキチュウカン キョウサクショウ タダシイ チリョウ ガ ワカル ホン 
著者名 近籐 泰児/著
著者名ヨミ コンドウ タイジ
出版者 法研
出版年月 2010.8
ページ数 175p
分類記号 494.66
分類記号 494.66
ISBN 4-87954-804-7
内容紹介 腰痛、脚の痛みやしびれの原因となる腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症の最新の標準治療を紹介。悪化や再発を防ぐ生活習慣や運動、治療のポイントQ&A、脊椎脊髄病の専門医のいる施設リストなども掲載。
著者紹介 東京大学医学部卒業。東京都立多摩総合医療センター副院長。日本整形外科学会認定専門医・認定脊椎脊髄病医。日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医。
件名 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 伝統の漆技法をもとに、大切な器を美しくよみがえらせる。小さな欠けこそ丁寧に。ポイントをわかりやすく解説。基本と応用を1冊でマスター。コツをつかんで自在にアレンジ。
(他の紹介)目次 1 金継ぎで使う道具と材料を知る(破損状態の確認―器の破損状態に合わせた修繕方法を選ぶ
繕いの準備―修繕前にクリーニングと下処理をする ほか)
2 小さな欠けを繕う(陶器の欠け1 織部釉小鉢―口縁の小さな欠けを丁寧に繕う
陶器の欠け2 外焼締ボウル―釉薬のかかっていない器はマスキングをする ほか)
3 ヒビを繕う(磁器のヒビ 白磁カップ―ヒビの上に漆を置いて染み込ませる
いろいろなヒビ紹介―偶然に生まれたヒビの美しさを感じながら修繕する ほか)
4 割れを繕う(磁器の割れ1 織部釉フィンカップ―麦漆を塗ったら湿気を取り込んで接着する
磁器の割れ2 染付飯茶碗―破片を仮組みしてから麦漆で接着する ほか)
5 難易度の高い破損を繕う(陶器の大きな欠け 織部釉小鉢―強度の高い刻苧漆で大きな欠けを造形する
陶器の複雑な割れ 白釉マグカップ―取っ手の接着部分に麻糸を巻きつけて補強する ほか)
(他の紹介)著者紹介 持永 かおり
 金継ぎ師。多摩美術大学にて、ガラス工芸と陶芸を学ぶ。卒業後、陶の作品を制作・発表しながら、「いけばな草月流」本部造形科陶芸コースの助手として指導にあたる。2008年頃より、修理のための漆の勉強を始める。二十年来、数多くの美術品や花器、陶磁器を修理修復してきたことを活かし、2011年世田谷区の自宅にて美術品・器のお直し「モノ継ぎ」を立ち上げる。D&DEPARTMENTのデザインリサイクルの趣旨に共感し、2014年より同社のリサイクルネットワークに参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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