蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
旋盤ひとつでアジアが見える ボランティアとビジネスの接点から
|
| 著者名 |
森 清/著
|
| 出版者 |
学陽書房
|
| 出版年月 |
1993.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ちえりあ | 7900056248 | 333/モ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
建築断面矩計図集
内藤 廣/著,ア…
谷尻誠の建築的思考法
森 清/著,松浦…
ドイツ兵捕虜の足跡 板東俘虜収容所
森 清治/著
ひとりでも最後まで自宅で
森 清/著
カンファレンスで学ぶ多職種で支える…
森 清/編
日本酒の基 : 日本酒のプロフェッ…
日本酒サービス研…
ワインの基 : ワインのプロフェッ…
全日本ソムリエ連…
焼酎の基 : 焼酎のプロフェッショ…
日本酒サービス研…
もてなしの基 : 真のプロフェッシ…
料飲専門家団体連…
建築のチカラ : 闘うトップランナ…
森 清/著,有岡…
スピリッツの基 : 世界の蒸留酒「…
ビア&スピリッツ…
海底電車
松本 猛/構成・…
見える命見えないいのち
森 清範/著
いのち : 宗教家6人との対話
森 清範/著,菅…
魔方陣の世界
大森 清美/著
こころの水
森 清範/著
イスラム飲酒紀行
高野 秀行/著,…
力まない : すると、「生きる力」…
森 清範/著
みずから招く病肺ガン3
森 清志/共著,…
水は知的生命体である : そこに意…
森 清範/著,増…
浅田次郎とめぐる中国の旅 : 『蒼…
浅田 次郎/著・…
怪獣記
高野 秀行/著,…
新社会人白書 : 採用・…07/08
森 清/[ほか]…
働くって何だ : 30のアドバイス
森 清/著
「シルバー元気塾」2万人 : 成功…
森 清光/著,宮…
新社会人白書 : 採用・就職事情最…
森 清/[ほか]…
清水寺まんだら
森 清範/著
一文字説法観音のこころ
森 清範/著
日本の憲法 : すめらみことのしろ…
森 清/著
漱石のレシピ : 『三四郎』の駅弁
藤森 清/編著
生死の作法
森 清/著
みずから招く病肺ガン2
森 清志/共著,…
外務省の大罪 : 幻の宣戦布告
森 清勇/著
キノコ栽培全科
大森 清寿/編,…
やまとたける : 句集
小森 清次/著
仕事術
森 清/著
会社で働くということ
森 清/著
菌床シイタケのつくり方
大森 清寿/編,…
みずから招く病肺ガン
森 清志/著
新編魔方陣
大森 清美/著
日本は「中小企業国」だから強い
森 清/著
大拙と幾多郎
森 清/著
建国の正史
森 清人/著
ハイテク社会と労働 : 何が起きて…
森 清/著
ヒラタケ : 人工シメジの栽培
大森 清寿/著
ロボタイゼーション : ロボットは…
森 清/著
テニスを見るための本
森 清吉/著
シェリ
Stephen …
町工場の ロボット革命
森 清/著
町工場 : もうひとつの近代
森 清/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000230609 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
東亜技術体制論 |
| 書名ヨミ |
トウア ギジュツ タイセイロン |
| 著者名 |
松前 重義/著
|
| 著者名ヨミ |
マツマエ シゲヨシ |
| 出版者 |
科学主義工業社
|
| 出版年月 |
1941 |
| ページ数 |
180p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
502.1
|
| 分類記号 |
502.1
|
| 件名 |
技術-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「正義」を売り物にするハーバード大学のサンデル教授。曰く、ハリケーンで崩壊した屋根の修理を通常料金の50倍で請け負った場合、これは悪徳商法かそれとも需給関係を反映した当然の商行為か―。商売は阿漕に、金持ちは命を惜しむもの。それを正義で包むのがこのセンセイのやり口だ。正義とやらは、悪いヤツほど振りかざし、非道国家こそ口にする。世の正しい見方が分かる、大人気シリーズ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ウソつき新聞は今日も健在(白人が慄く「航空日本」の実力 この程度で大学教授とは恐れ入る ほか) 第2章 真実は歴史を知ることで見えてくる(全日空はシャイロックだ なぜ「湾岸」戦争か ほか) 第3章 恥を知らない人々(お前はどこの国の記者なんだ! 在日特派員はクズばかり ほか) 第4章 美談はまず疑ってかかれ(それでも受信料を払いますか 米・支お得意の“日本騙し”の手口 ほか) 第5章 悪人ほど「正義」を気取る(だから日本は世界からナメられる 米が盗みまくった日本の技術 ほか) |
内容細目表
前のページへ