蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140445586 | DM153/バ/ | 2階図書室 | 201 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000136861 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
適正律クラヴィーア曲集 第1集・第2集 第13番~第18番/武久源造(チェンバロ&フォルテピアノ) バッハの錬金術 Vol.2 #3/4 |
| 書名ヨミ |
テキセイリツ クラヴィーア キョクシュウ ダイイッシュウ ダイニシュウ ダイジュウサンバン カラ ダイジュウハチバン |
| 著者名 |
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
|
| 著者名ヨミ |
バッハ ヨハン セバスティアン |
| 著者名 |
武久 源造/チェンバロ&フォルテピアノ |
| 著者名ヨミ |
タケヒサ ゲンゾウ |
| 出版者 |
コジマ録音
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M153
|
| 内容紹介 |
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、武久 源造/チェンバロ、フォルテピアノ
1.適正律クラヴィーア曲集 第1集より(チェンバロによる)
第13番 嬰ヘ長調 BWV858
第14番 嬰ヘ短調 BWV859
第15番 ト長調 BWV860
第16番 ト短調 BWV861
第17番 変イ長調 BWV862
第18番 嬰ト短調 BWV863
2.適正律クラヴィーア曲集 第2集より(フォルテピアノによる)
第13番 嬰ヘ長調 BWV882
第14番 嬰ヘ短調 BWV883
第15番ト長調 BWV884
第16番 ト短調 BWV885
第17番 変イ長調 BWV886
第18番 嬰ト短調 BWV887 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代の百姓たちにとって、食料、田畑の肥料、燃料、建材など山から得られる資源の確保は、死活問題だった。山は近隣の村々で共同利用されることが多かったが、山のどこまでが自村の領域かをめぐって村々はしばしば対立し、領主や幕府にしきりに訴訟を起こした。時を経て明治を迎えると、政府の近代化政策により村々は村境画定を迫られ、山争いはいっそう過熱してゆく。山をめぐる熾烈な争いと相互協力への努力を、当事者の肉声をふまえて克明に描く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 江戸時代の山と村 第1章 室町・戦国・江戸・明治 日本人は山とどう付き合ってきたか―全国各地の事例より 第2章 江戸後期、信濃国 百姓同士の山争いを、武士がバックアップ―松代藩領村々vs.幕府領村々 第3章 幕末、出羽国 東北の村の山争いは、江戸でも進行していた―山口村名主、幕府に決死の嘆願 第4章 明治維新で山争いはどう変わったか―山形県山口村vs.田麦野村、二十数年の死闘 終章 争いを経て守られた林野 |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡辺 尚志 1957年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。国文学研究資料館助手を経て、一橋大学大学院社会学研究科教授。今日の日本の礎を築いた江戸時代の百姓の営みについて、各地の農村に残る古文書をひもときながら研究を重ねている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 適正律クラヴィーア曲集 第1集より(チェンバロによる)
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 武久 源造/チェンバロ
-
2 第13番 嬰ヘ長調 BWV858
-
-
3 第14番 嬰ヘ短調 BWV859
-
-
4 第15番 ト長調 BWV860
-
-
5 第16番 ト短調 BWV861
-
-
6 第17番 変イ長調 BWV862
-
-
7 第18番 嬰ト短調 BWV863
-
-
8 適正律クラヴィーア曲集 第2集より(フォルテピアノによる)
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 武久 源造/フォルテピアノ
-
9 第13番 嬰ヘ長調 BWV882
-
-
10 第14番 嬰ヘ短調 BWV883
-
-
11 第15番ト長調 BWV884
-
-
12 第16番 ト短調 BWV885
-
-
13 第17番 変イ長調 BWV886
-
-
14 第18番 嬰ト短調 BWV887
-
前のページへ