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書名

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊   Kobunsha paperbacks  

著者名 城 繁幸/著
出版者 光文社
出版年月 2004.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013070058007/ジ/書庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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城 繁幸
2019
E E

書誌詳細

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タイトルコード 1006400151560
書誌種別 図書
書名 内側から見た富士通「成果主義」の崩壊   Kobunsha paperbacks  
書名ヨミ ウチガワ カラ ミタ フジツウ セイカ シュギ ノ ホウカイ 
著者名 城 繁幸/著
著者名ヨミ ジョウ シゲユキ
出版者 光文社
出版年月 2004.7
ページ数 235p
大きさ 19cm
分類記号 007.35
分類記号 007.35
ISBN 4-334-93339-4
内容紹介 無能なトップ、暗躍する人事部、社内に渦巻く不満と嫉妬…。日本を代表するリーディングカンパニーは、「成果主義」導入10年で、無惨な「負け組」に転落した! 富士通「成果主義」運営の当事者が、内側から見た事実を語る。
著者紹介 1973年山口県生まれ。東京大学法学部卒業後、富士通入社。人事部門にて、新人事制度導入直後からその運営に携わる。
件名 富士通、人事管理
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 江戸時代の百姓たちにとって、食料、田畑の肥料、燃料、建材など山から得られる資源の確保は、死活問題だった。山は近隣の村々で共同利用されることが多かったが、山のどこまでが自村の領域かをめぐって村々はしばしば対立し、領主や幕府にしきりに訴訟を起こした。時を経て明治を迎えると、政府の近代化政策により村々は村境画定を迫られ、山争いはいっそう過熱してゆく。山をめぐる熾烈な争いと相互協力への努力を、当事者の肉声をふまえて克明に描く。
(他の紹介)目次 序章 江戸時代の山と村
第1章 室町・戦国・江戸・明治 日本人は山とどう付き合ってきたか―全国各地の事例より
第2章 江戸後期、信濃国 百姓同士の山争いを、武士がバックアップ―松代藩領村々vs.幕府領村々
第3章 幕末、出羽国 東北の村の山争いは、江戸でも進行していた―山口村名主、幕府に決死の嘆願
第4章 明治維新で山争いはどう変わったか―山形県山口村vs.田麦野村、二十数年の死闘
終章 争いを経て守られた林野
(他の紹介)著者紹介 渡辺 尚志
 1957年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。国文学研究資料館助手を経て、一橋大学大学院社会学研究科教授。今日の日本の礎を築いた江戸時代の百姓の営みについて、各地の農村に残る古文書をひもときながら研究を重ねている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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