検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

日めくり子規・漱石 俳句でめぐる365日    

著者名 神野 紗希/著
出版者 愛媛新聞社
出版年月 2018.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6012952211911.3/コ/図書室16一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ペロー 天沢 退二郎
2003
953.5 953.5
入会権 日本-歴史-江戸時代 日本-歴史-明治時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001262634
書誌種別 図書
書名 日めくり子規・漱石 俳句でめぐる365日    
書名ヨミ ヒメクリ シキ ソウセキ 
著者名 神野 紗希/著
著者名ヨミ コウノ サキ
出版者 愛媛新聞社
出版年月 2018.3
ページ数 260p
大きさ 18cm
分類記号 911.362
分類記号 911.362
ISBN 4-86087-137-6
内容紹介 学生時代に出会い、互いに創作を批評し合うなどして友情を深めた正岡子規と夏目漱石。俳人の著者が、ふたりの俳句を中心に、彼らを取り巻く俳人たちの句も取り上げて解説する。『愛媛新聞』連載を書籍化。人物相関図等も掲載。
著者紹介 1983年愛媛県生まれ。俳人。NHK-BS「俳句王国」司会、Eテレ「俳句さく咲く!」選者を務める。明治大学・玉川大学・聖心女子大学講師。第1回芝不器男俳句新人賞坪内稔典奨励賞受賞。
個人件名 正岡 子規、夏目 漱石
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 江戸時代の百姓たちにとって、食料、田畑の肥料、燃料、建材など山から得られる資源の確保は、死活問題だった。山は近隣の村々で共同利用されることが多かったが、山のどこまでが自村の領域かをめぐって村々はしばしば対立し、領主や幕府にしきりに訴訟を起こした。時を経て明治を迎えると、政府の近代化政策により村々は村境画定を迫られ、山争いはいっそう過熱してゆく。山をめぐる熾烈な争いと相互協力への努力を、当事者の肉声をふまえて克明に描く。
(他の紹介)目次 序章 江戸時代の山と村
第1章 室町・戦国・江戸・明治 日本人は山とどう付き合ってきたか―全国各地の事例より
第2章 江戸後期、信濃国 百姓同士の山争いを、武士がバックアップ―松代藩領村々vs.幕府領村々
第3章 幕末、出羽国 東北の村の山争いは、江戸でも進行していた―山口村名主、幕府に決死の嘆願
第4章 明治維新で山争いはどう変わったか―山形県山口村vs.田麦野村、二十数年の死闘
終章 争いを経て守られた林野
(他の紹介)著者紹介 渡辺 尚志
 1957年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。国文学研究資料館助手を経て、一橋大学大学院社会学研究科教授。今日の日本の礎を築いた江戸時代の百姓の営みについて、各地の農村に残る古文書をひもときながら研究を重ねている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 眠りの森の美女
2 赤頭巾ちゃん
3 青ひげ
4 長靴をはいた猫
5 妖精たち
6 サンドリヨン または小さなガラスの靴
7 巻き毛のリケ
8 おやゆび小僧
9 ロバの皮
10 おろかな願い
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。