蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
奄美・屋久島 種子島 まっぷるマガジン
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| 出版者 |
昭文社
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| 出版年月 |
2022.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
北白石 | 4413168610 | 291/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001651670 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
奄美・屋久島 種子島 まっぷるマガジン |
| 書名ヨミ |
アマミ ヤクシマ |
| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
291.97
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| 分類記号 |
291.97
|
| ISBN |
4-398-29568-2 |
| 内容紹介 |
奄美大島、屋久島、種子島の魅力を、エリア情報とともに紹介。取り外せる屋久島トレッキングMAP、電子書籍をダウンロードできるQRコード付き。データ:2021年9〜11月現在。 |
| 件名 |
屋久島、奄美諸島、種子島 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
原因不明といわれている「特発性間質性肺炎(IIP)」。半生をかけて本症を診てきた著者が、その「病因の推定」と一定の成果が出ている「漢方治療の実際」について、あますところなく綴った。 |
| (他の紹介)目次 |
私がIIPに関わり出した頃 (旧)厚生省研究班による全国症例の臨床・病理からの徹底的検討 病名の統一 IIPの予後はいまだに3〜5年なのか 散逸構造理論による生命維持 例題としてのかぜ治療―対症療法の落とし穴 線維化抑制は対症療法か 間質とは、間質性肺炎とは 臨床および病理学的検討結果―山中A群(「定型例」)と山中B群(「非定型例」) 山中病理学の特徴〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
本間 行彦 1936年札幌市生まれ。1961年北海道大学医学部卒。1966年同大学院卒(医学博士)。同第一内科入局。助手・講師を経て、1987年北海道大学医学部保健診療所教授。同保健管理センター所長を経て、2000年定年退官。北海道大学名誉教授。同年、北海道漢方医学センター・北大前クリニック開設。現在、理事長・院長。留学歴として、1972〜1973年オランダ国立グローニンゲン大学医学部研究員。日本呼吸器学会名誉会員(元理事)、日本東洋医学会名誉会員(元理事)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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