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書誌情報

書名

罪深き村の犯罪   ハヤカワ・ミステリ 1573  

著者名 ロジェ・ラブリュス/著
出版者 早川書房
出版年月 1991.8


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1 中央図書館0113129365953/ラ/書庫1一般図書一般貸出在庫  
2 元町3012436030953/ラ/ハヤカワ12B一般図書一般貸出在庫  

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1991
953  953

書誌詳細

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タイトルコード 1006300042362
書誌種別 図書
書名 漢詩珠玉の五十首 その詩心に迫る  あじあブックス  
書名ヨミ カンシ シュギョク ノ ゴジッシュ 
著者名 荘 魯迅/著
著者名ヨミ ソウ ロジン
出版者 大修館書店
出版年月 2003.6
ページ数 254p
大きさ 19cm
分類記号 921
分類記号 921
ISBN 4-469-23194-0
内容紹介 中国歴代の漢詩の名作の中から50首を精選して鑑賞。中国語を母語とする詩人でもある著者がその感性の翼を大きく広げて、名詩に込められた詩人たちの詩心に迫ります。
著者紹介 1956年上海生まれ。東洋大学大学院修士課程に学ぶ。現在、音楽活動の傍ら、和光大学等で漢詩や中国の歴史を教える。著書に「物語・唐の反骨三詩人」がある。
件名 漢詩
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦後を通して映画や小説の中で描かれ続けてきた特攻隊。しかし特攻隊は、すでに戦中から雑誌や映画を通して儀礼的な表象として構築され流通していた―特攻隊をめぐる戦後の表象が、単なる想起や再現、美化や歪曲ではなく、戦中の変奏的反復であることを、戦時下の劇映画から『永遠の0』(二〇一三)にいたるまでの特攻隊映画の変遷を通して解き明かす。
(他の紹介)目次 序章 「戦争の経験」と特攻隊映画
第1章 表象としての特攻隊―ニュース映画とグラフ雑誌(「生きてゐる神様」の創出―敷島隊の表象
死の儀礼―“昇天”と“蕩尽”
特攻隊表象の形式と論理)
第2章 “状況”としての特攻隊―戦時下の劇映画(戦争末期の映画界と実現しなかった特攻隊映画
「国民」の特攻隊映画―『必勝歌』(一九四五)と『乙女のゐる基地』(一九四五)
敗戦日本を哀悼する―『最後の帰郷』(一九四五))
第3章 “体験”としての特攻隊―ポスト占領期の特攻隊映画(“運動体”としての特攻隊映画―『雲ながるる果てに』(一九五三)1
戦後特攻隊映画の範例―『雲ながるる果てに』(一九五三)2
範例からの展開―『人間魚雷回天』(一九五五))
第4章 娯楽としての特攻隊―高度経済成長初期の特攻隊映画(特攻の「活劇」化―『人間魚雷出撃す』(一九五六)
特攻隊映画の「むずかしさ」―『最後の戦斗機』(一九五六)と『殉愛』(一九五六)
範例からの退行―『「雲の墓標」より空ゆかば』(一九五七))
第5章 ジャンルとしての特攻隊―撮影所時代の特攻隊映画(ジャンル化とその諸相
作家たちの抵抗と折衝
ジャーナリズム映画批評による総括(一九七四))
終章 “記憶”としての特攻隊―ポストモダンの特攻隊映画(特攻隊映画における“証言”と“記憶”
ポストモダンの特攻隊映画における“記憶”の構築と表象の変容)
(他の紹介)著者紹介 中村 秀之
 1955年静岡県生まれ。立教大学教授。映画研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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