蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
原爆被爆者三世代の証言 長崎・広島の悲劇を乗り越えて
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| 著者名 |
澤田 愛子/著
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| 出版者 |
創元社
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| 出版年月 |
2011.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118691237 | K369.3/サ/ | 2階郷土 | 108B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0118691245 | KR369.3/サ/ | 2階郷土 | 117B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000377084 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
原爆被爆者三世代の証言 長崎・広島の悲劇を乗り越えて |
| 書名ヨミ |
ゲンバク ヒバクシャ サンセダイ ノ ショウゲン |
| 著者名 |
澤田 愛子/著
|
| 著者名ヨミ |
サワダ アイコ |
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
9,342p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
369.37
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| 分類記号 |
369.37
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| ISBN |
4-422-30041-2 |
| 内容紹介 |
その記憶や心の傷は、世代を越えてどう継承されていくのか? ホロコースト生還者の心理社会的影響の世代間研究にならい行われた、日本で初めての被爆者三世代インタビューとその考察。 |
| 著者紹介 |
名古屋生まれ。上智大学大学院哲学研究科博士前期課程、千葉大学大学院看護学研究科修士課程修了。信州大学医学博士(Ph.D)。日本赤十字北海道看護大学教授。著書に「夜の記憶」など。 |
| 件名 |
原子爆弾-被害 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
パブリックアートの原点がここにある!再開発からまちづくりへ―。市民・事業者・行政が一体となってアートを守りはぐくんだ、20年を超えるファーレ立川の軌跡と展望。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ファーレ立川から始まった「アートによるまちづくり」(なぜアートが街に導入されたのか アート計画のコンセプト ほか) 第2章 美術の妖精が棲む森―ファーレ立川の作品たち 写真=安齋重男(世界を映す街 機能(ファンクション)を美術(フィクション)に! ほか) 第3章 再開発からまちづくり―まち全体が美術館(ファーレ倶楽部の誕生 まち全体が美術館 ほか) 第4章 世界のパブリックアートの潮流(都市計画におけるパブリックアート 芸術祭によるパブリックアート ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
北川 フラム アートフロントギャラリー代表、公益財団法人福武財団常任理事、大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ総合ディレクター、瀬戸内国際芸術祭総合ディレクター。1946年新潟県生まれ。東京藝術大学美術学部卒。展覧会をプロデュース。「ファーレ立川」(1994年峻工)のアートプランナーを務める。「大地の芸術祭」、「瀬戸内国際芸術祭」をはじめ、「奥能登国際芸術祭」(石川県珠洲市)、「北アルプス国際芸術祭」(長野県大町市)などの地域づくりプロジェクトのディレクションを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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