蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2012467169 | 915/ヨ/3 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ふしこ | 3211111087 | 915/ヨ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
厚別西 | 8213085023 | 910/ヨ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
可燃物 : 県警捜査第一課葛警部
米澤 穂信/著
談話室米澤
米澤 穂信/著
プレゼント
伊坂 幸太郎/著…
裏切りの捜査線
米澤 穂信/著,…
倫敦スコーンの謎
米澤 穂信/著
それはそれはよく燃えた
講談社/編,高田…
栞と噓の季節
米澤 穂信/著
あなたも名探偵
市川 憂人/著,…
満願上
米澤 穂信/著
満願下
米澤 穂信/著
これが最後の仕事になる
講談社/編,小川…
黒牢城 : Arioka Cita…
米澤 穂信/[著…
冬期限定ボンボンショコラ事件
米澤 穂信/著
禁断の罠
米澤 穂信/著,…
可燃物
米澤 穂信/著
奸計の遁走曲
日本推理作家協会…
短編宝箱
集英社文庫編集部…
栞と噓の季節
米澤 穂信/著
Iの悲劇
米澤 穂信/著
学園ミステリー
恩田 陸/著,米…
米澤屋書店
米澤 穂信/著
黒牢城 : Arioka Cita…
米澤 穂信/著
神様の罠
辻村 深月/著,…
本と鍵の季節
米澤 穂信/著
刑事という生き方 : 警察小説アン…
米澤 穂信/著,…
あなたも名探偵
市川 憂人/著,…
巴里マカロンの謎
米澤 穂信/著
妖し : アンソロジー
恩田 陸/著,米…
Iの悲劇
米澤 穂信/著
いまさら翼といわれても
米澤 穂信/[著…
本と鍵の季節
米澤 穂信/著
真実の10メートル手前
米澤 穂信/著
米澤穂信と古典部 : The Me…
米澤 穂信/著
満願
米澤 穂信/著
短編学校
集英社文庫編集部…
いまさら翼といわれても
米澤 穂信/著
真実の10メートル手前
米澤 穂信/著
王とサーカス
米澤 穂信/著
リカーシブル
米澤 穂信/著
街角で謎が待っている
秋月 涼介/著,…
時の罠
辻村 深月/著,…
世界堂書店
米澤 穂信/編
満願
米澤 穂信/著
折れた竜骨上
米澤 穂信/著
折れた竜骨下
米澤 穂信/著
リカーシブル
米澤 穂信/著
ふたりの距離の概算
米澤 穂信/[著…
ふたりの距離の概算
米澤 穂信/[著…
いつか、君へBoys
ナツイチ製作委員…
探偵Xからの挑戦状!3
貫井 徳郎/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300080424 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子供ができました 新潮文庫 |
| 書名ヨミ |
コドモ ガ デキマシタ |
| 著者名 |
よしもと ばなな/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシモト バナナ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2003.11 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-10-135920-2 |
| 個人件名 |
吉本 ばなな |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コミュニケーション力がつき、友だちや周りの人と仲よくなれるヒントがたくさんつまっています。友だち関係に自信がつく古典の教え。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 友だちとの関係に悩んだ時(みんなと仲よくなるには―径路の窄き処は、一歩を留めて人の行くに与え、滋味の濃やかなる的は、三分を減じて人の嗜むに譲る。 イヤな所が気になったら―人に与するは、太だ分明なるべからず。一切の善悪賢愚をも、包容し得んことを要す。 ほか) 第2章 相手からイヤなことをされた時(親が友だち関係に向出しする―弟子を教うるは閨女を養うが如く、最も出入を厳にし、交遊を謹むを要す。 大人ってなんで叱るの?―耳中、常に耳に逆うの言を聞き、心中、常に心に払るの事ありて、わずかに是れ徳に進み行を修むるの砥石なり。 ほか) 第3章 目標を達成したい時(がんばったのに失敗したら?―敗後に或は反って功を成す。故に払心の処、便ち手を放つこと莫れ。 もうダメだと思ったら―語に云う、「山に登りては側路に耐え、雪を踏んでは危橋に耐う」と。一の耐の字、極めて意味あり。 ほか) 第4章 失敗してしまった時(思いどおりにいかなかったら―払意を憂うることなかれ。 計画がうまくいかない時―事窮まり勢蹙まるの人は、当にその初心を原ぬべし。 ほか) |
内容細目表
前のページへ