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書誌情報

書名

コロナ後の世界     

著者名 内田 樹/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.10


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書誌詳細

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タイトルコード 1008001623340
書誌種別 図書
書名 コロナ後の世界     
書名ヨミ コロナゴ ノ セカイ 
著者名 内田 樹/著
著者名ヨミ ウチダ タツル
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.10
ページ数 286p
大きさ 19cm
分類記号 304
分類記号 304
ISBN 4-16-391458-9
内容紹介 エビデンスを軽んじ、政治効果を優先させた日本の感染症対策。知的無能が評価される「イディオクラシー」(愚者支配)とは。“母子癒着”する日米関係とディストピア化する社会…。社会の病毒をえぐり、再生への道筋を示す。
著者紹介 1950年東京生まれ。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。神戸女学院大学名誉教授。「私家版・ユダヤ文化論」で小林秀雄賞、「日本辺境論」で新書大賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 プロにもプロでない人にも分かりやすくおもしろい!!稲作伝来以後、弥生人のくらしは米食中心になったと考えられてきたが、出土人骨資料の分析から意外な実態が見えてきた。最新の研究成果が解き明かす弥生の社会や生活文化の様相をわかりやすく紹介する。
(他の紹介)目次 第1章 弥生人とはどんな人達だったのか?(弥生人登場
人骨が残る場所―砂丘にある人骨たち ほか)
第2章 弥生の社会をみてみると(環濠集落の登場
地盤をみるということ ほか)
第3章 出土人骨でわかった弥生人の病気(病気とは何か?
狩猟採集から農耕への変化をみる ほか)
第4章 弥生人はコメを食べていたのか?(コメ作りによって
コメ作りは重労働 ほか)
第5章 骨と環境(食料資源と環境
おいしいものは体に悪い? ほか)
(他の紹介)著者紹介 谷畑 美帆
 京都市生まれ。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業後、東京芸術大学大学院美術研究科芸術学科保存科学専攻博士課程修了(学術博士)。日本学術振興会特別研究員(PD)、北里大学一般教育部研究員、明治大学大学院GP研究推進員等を経て、明治大学日本先史文化研究所研究員・同大学文学部兼任講師、明治大学黒耀石研究センターセンター員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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